水彩画が、なかなか進みません。
MINTONのキャンディボックスを描いてみました。
習いに行かず、自分で描くというのは、根性いります。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
水彩画が、なかなか進みません。
MINTONのキャンディボックスを描いてみました。
習いに行かず、自分で描くというのは、根性いります。

執筆者:masumi
関連記事
年末年始バタついていたら、読んでいる本が少ないと気が付く。 しかし、すでに今年ベスト1になりそうな素敵な本に出合えました。 「マイ・ストーリー」(ミシェル・オバマ著) 世界45言語で発売された元ファー …
「おしまいのデート」(瀬尾まいこ 著) 2019年「そして、バトンは渡された」が本屋大賞になった作家で、作品のいくつかは映画にもなっています。 瀬尾さんは元中学国語教師で、若者の気持ちに寄り添う文章に …
「なにとなく君に待たるるここちして出でし花野の夕月夜かな」 (何となくあなたが待ってるような気がして、月の美しい夕暮れに、花の咲き乱れる野原にやって来た) 書道の先生宅に、与謝野晶子の短歌が、先生の感 …
「北条政子」(永井路子著)が、棚の奥から見つけたのを以前お知らせしました。(NHK大河ドラマ「草燃える」(1979年)を見て、当時購入) やっと読み終えた。政子が時の流れのなかで力強く生きる話だったと …