祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

リサイクル本

投稿日:

図書館に行くと、入り口にリサイクル図書コーナーがあります。
除籍済なので、好きに持って帰ってもいい本です。
今回はこの本「イタリアに学ぶ医食同源」に興味が沸きました。
ラッキーだと雑誌に当たり、家庭画報や女性誌などの2年前のがもらえます。
最近はラッキーにめぐり会わないなぁ。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

93歳の手習い

実家に行くと「キーボード」が!!カラオケサークルに通っている父が、演奏して皆と歌うのだと購入してた。「軍歌」しか歌えないが、登録されている曲にはもちろんない。ハーモニカ、オカリナを習いに行くも数か月で …

読書の時間4-⑬

「熱源」(川越宗一 著) 昨年、直木賞を受賞した作品。 「史実をもとにしたフィクション」なので、かなりスケールが大きい歴史小説。 サハリンを舞台に、アイヌの人々が故郷を奪われていく話や、ロシアや開拓者 …

宝塚歌劇「柳生忍法帖」

久しぶりの星組を観劇。礼真琴のトップ公演初めてみました。 動きの機敏さと歌のうまさが際立っていて、柳生十兵衛かっこよかったです。 さらにこの組、歌が上手い人が多い?のか、聞きほれてしまいました。 そし …

阿古屋琴責の段

平成31年1月初春、人形浄瑠璃文楽公演午後の部「冥途の飛脚」「檀浦兜軍記~阿古屋琴責の段」を見てきました。 舞台好きは「蜷川さんの冥途の飛脚との違いを」と言うが、私には蜷川舞台はむつかしくこの作品は見 …

読書の時間7-⑲

「街とその不確かな壁」(村上春樹 著) まさに村上春樹の世界。 今の世界ともう一つの自分世界が、壁の向こうと繋がっている感じの本。 想像力をいっぱい使って読み進めないと、お話に付いていけなくなります。 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告