伏見街道を歩いていて、見つけました。
伏見人形は、伏見稲荷大社の埴土で造った郷土玩具。稲荷大社の祭事も使われているそうです。
全国の土人形、郷土玩具の元祖と言われています。
とっても可愛いくて、明るい色使いがいいなぁ。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
伏見街道を歩いていて、見つけました。
伏見人形は、伏見稲荷大社の埴土で造った郷土玩具。稲荷大社の祭事も使われているそうです。
全国の土人形、郷土玩具の元祖と言われています。
とっても可愛いくて、明るい色使いがいいなぁ。

執筆者:masumi
関連記事
寺町通りを歩いていたら、村上開新堂前に行き当たり、ロシアケーキがどうしても食べたくなる。 というか、久しぶりに「お店に入りたくなった」が正しいかな。 創業明治40年で、建物も店内も西洋菓子も素晴らしく …
麩とゆばのお勉強。 小麦粉から抽出のグルテンにもち粉を加えて蒸す「生麩」 グルテンに小麦粉を加えて焼く「焼麩」 豆乳の表面に張る膜「ゆば」 これらを、ふんだんにおいしくいただける半兵衛麩(創業元禄二年 …
歌舞伎発祥の地「京都南座」の、年末恒例まねき看板。 11月25日に「まねき上げ」されて、夜のライトアップした看板を初めて見てきました。 夜の南座は神々しい御殿のようで、昼とはまったく違う趣がありました …
真言宗の勧学院「観智院」を拝観。ここは学僧の昔の大学研究所のようなところで、所蔵する密教聖教の質量はわが国最高と言われています。 国宝の客殿には、宮本武蔵筆の「荒鷲」と二刀のように見える張り詰めたよう …