2013年の人気ドラマ「半沢直樹」を見ていません。
あまりの評判に、2020年「半沢直樹Ⅱ」を録画してやっと見始めました。(前作のは特番で見た)
池井戸潤さんの作品は大好きで、ほぼ読み切っています。テンポありワクワクもありで読みやすくイッキ読みします。「半沢直樹」の原作は、Ⅰが「俺たちバブル入行組」Ⅱが「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」。
本ファンの私は、表現オーバーな番組にチョットついていけない・・・
やっぱり私は「本」派かな。

でも、見終わったら噂通り面白かったdesu.
定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
2013年の人気ドラマ「半沢直樹」を見ていません。
あまりの評判に、2020年「半沢直樹Ⅱ」を録画してやっと見始めました。(前作のは特番で見た)
池井戸潤さんの作品は大好きで、ほぼ読み切っています。テンポありワクワクもありで読みやすくイッキ読みします。「半沢直樹」の原作は、Ⅰが「俺たちバブル入行組」Ⅱが「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」。
本ファンの私は、表現オーバーな番組にチョットついていけない・・・
やっぱり私は「本」派かな。

でも、見終わったら噂通り面白かったdesu.
執筆者:masumi
関連記事
「わが輩は料理長である」(嶋村光夫 著) フランスの勲章をいくつももらった有名シェフの自伝です。 人の心をつかむ名人と言われ、新米の時から料理長になるまでを語ってくれます。 料理の本かなと思っていたら …
「スクープ」(今野敏 著) スクープシリーズ「クローズアップ」「アンカー」に続いて3冊目。読む順番が違いますが、事件解決物なので話に違和感はない。 TV局看板番組の遊軍記者なのに「取材目的でなく、事件 …
「狐のちょうちん」(佐々木裕一 著) 「公家武者信平㈠ことはじめ」で、連続物とは知らず手にしました。 若い公家・信平は仏門に入ることを嫌い武士になるのだが、この青年はやんごとなきお方。 公家から名門・ …
「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(東野圭吾 著) 最近東野圭吾の本が続いています。この本も映画化されていたのを、読後知りました。 現在と過去が繋がる不思議な雑貨店での交流を描いています。「自分は自分!」と思って …