祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

半沢直樹ついに見た

投稿日:

2013年の人気ドラマ「半沢直樹」を見ていません。
あまりの評判に、2020年「半沢直樹Ⅱ」を録画してやっと見始めました。(前作のは特番で見た)
池井戸潤さんの作品は大好きで、ほぼ読み切っています。テンポありワクワクもありで読みやすくイッキ読みします。「半沢直樹」の原作は、Ⅰが「俺たちバブル入行組」Ⅱが「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」。
本ファンの私は、表現オーバーな番組にチョットついていけない・・・
やっぱり私は「本」派かな。

でも、見終わったら噂通り面白かったdesu.

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間8-⑮

「さまよえる神剣」(玉岡かおる 著) 【謎解きの冒険「玉岡版平家物語」壇ノ浦に沈んだ幼い天皇と剣をめぐる秘密】と新聞に書いてあり、手にしました。 源平合戦の史実から始まるも、その後剣を探す旅に出て、霊 …

宝塚歌劇「Razzle Dazzle」

今年初めての公演「宙組」を観劇。 宝塚歌劇110年記念の日本物レビュー「宝塚110年の恋のうた」 華やかな舞台でテンポよく懐かしい歌のオンパレードに、古いファン(私)はウキウキワクワクでした。 宝塚は …

読書の時間6-⑨

「隠居すごろく」(西條奈加 著) 人生をすごろくにたとえれば、隠居するは「あがり」のはずだったのに、 「第2人生のすごろく」が動き出し、振り回される話。笑っちゃいます。 ご隠居さんの生き方、ゆとりある …

古代メキシコ展

「古代メキシコ マヤ・アステカ・テオティワンカ」(国立国際美術館)を見る。 スペイン侵攻まで3千年以上繫栄した古代文明の遺跡のすごさに、改めて驚きました。 「赤の女王墓」の空間は、日本の高松塚古墳を見 …

「オーム・シャンティ・オーム」観劇記

梅田芸術劇場で、宝塚歌劇星組「マサラ・ミュージカル」を見てきました。 大ヒットしたインド映画の舞台化で、愉快に踊り歌うインド映画は宝塚にぴったりでした。 今日はラッキーなことに、「マサラグッズプレゼン …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告