祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

京都 旅行

南座

投稿日:

歌舞伎発祥の地「京都南座」の、年末恒例まねき看板。
11月25日に「まねき上げ」されて、夜のライトアップした看板を初めて見てきました。
夜の南座は神々しい御殿のようで、昼とはまったく違う趣がありました。
私は顔見世を見たのがウン十年前。残念ながらかすかな記憶しかありません。
今年もついに年末に近づいてきましたねぇ。
南座の前がバス停なので、本数が多いバスを避けて写真を撮るのが案外大変。

アドセンス広告

アドセンス広告

-京都, 旅行

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

IN THE GREEN

まさに店名にピッタリ!京都植物園の入口近くにあるイタリアン。 「評判ランク」が高かったので行ってきました。 ピザ生地を放り投げてくるくる回る姿が見られる席に座れてラッキー。丁寧に焼かれたピザは香ばしく …

京阪電車伏見稲荷駅

外国人にも大人気の伏見大社は、街全体が稲荷神社って感じでした。 京阪電車の駅にも狐さんがいて、駅全体が朱色でレイアウト。 コメダ珈琲店もこの街に合わせていたのに驚きました。

フルートコンサート

フルートアンサンブル「波音」のコンサートに行ってきました。JR大津駅から近く、10分も歩けば琵琶湖がある会場です。 フルートの音色は、やさしさにあふれていました。3人は毎週練習をしているそうで、高齢に …

御殿山フェス2024

地域の文化祭「御殿山フェスティバル」をのぞきに行く。 売店でお弁当を買い、公民館のサークルの作品販売や発表会を見た。 子供向け体験会も充実していて、地域のイベントとしては盛りだくさん。 高校生が、蝦夷 …

六道珍皇寺

京都では「六道さん」と親しまれている六道珍皇寺の、お盆の精霊迎え・六道まいり(8月7日~10日)を参詣してきました。 参詣者は入り口で槇を求め、水塔婆を書いてもらい、迎え鐘を撞きます。その後水塔婆を線 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告