祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

図書館再開

投稿日:2020年5月30日 更新日:

市立図書館が、大阪緊急事態解除により予約と受取のみ再開されました。
ネットで予約して、本は受付で受け取ります。

図書館は以前にも増してコロナ対策がされていました。
入口は一方通行で、ゲートには図書カード提示や体温を測り、館内は至る所ビニール貼りで遊園地の鏡の間に入った感じでした。
気になり「図書館の本は大丈夫なの?」と聞いたら、1日置いておけば大丈夫で
コロナは紫外線に弱いから陽に当てておくのもイイと言われました。

でもやはり気になるので、毎回読後には手を洗うようにします。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

宝塚BOYS 再び

初めて「宝塚BOYS」を観劇したのは10年ほど前。 戦後の1時期あった宝塚歌劇「男子部」(大劇場には1度も立たなかった)のお話です。 唯一の出演女性は、前回は初風淳、今回はタモちゃん(愛華みれ)でした …

読書の時間5-⑮

「キャッチ・アンド・キル」(ローナン・ファロー 著)内容を知らずに、本屋の売上ランキング上位にあったので図書館で予約。 著者はミア・ファロー(女優)の息子で報道記者。ハリウッドの大物プロデューサーによ …

世界はどう動く?

田中均さんの「世界はどう動く そして日本は?」講演。 世界各地の領事を務め、外務省のトップで日本政治のど真ん中で働いていた田中さんのお話は、何時間でも聞いていたくなるほど興味深い。 田中さんは拉致問題 …

宝塚歌劇オーシャンズ11

宝塚歌劇宙組「オーシャンズ11」を観劇。 映画では、オーシャンズ11,12,13,8や女性版オーシャンズなど、シリーズがずいぶんあります。 私は最初の「オーシャンズ11」を見た時は「おもしろい!」と感 …

読書の時間8-⑦

「この世の春」(宮部みゆき 著) 作家生活30周年記念作。タイトルからおだやかな歴史ものかなと思いきや、さにあらん。 父を殺害した元藩主や霊と会話する一族とか、歴史ものでありながらミステリーとサスペン …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告