祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚歌劇シャーロック・ホームズ

投稿日:

宙組公演見てきました~!
今年初めての宝塚観劇。40数年の観劇人生でこんなご無沙汰は初めてだわ。
待ちに待っただけの事があった、すごく楽しい作品でした。
19世紀末イギリスの衣装を豪華で華やかに再現。主演はきれいでカッコいい。
さらに、本来なら春にお披露目の107期生が、この公演で初舞台。

レビューはフランスをテーマに、明るく楽しい舞台です。大人数のカンカンは迫力満点だし、懐かしい曲が多数出てきてルン!
久しぶりにはじける楽しい時間を過ごしました。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間6-⑱

「秋麗」(今野敏 著) 大ベストセラー“安積班シリーズです。東京湾臨海署の話で、織田裕二の「踊る大捜査線」感がありワクワクして読めます。 わたし的にはサクッと一気読みしちゃいました。 捜査本部、老人の …

花鹿

書道の先生宅に飾られていた墨の紹介。 書道家の大家 矢萩春恵(やはぎしゅんけい)先生の字の「墨」です。 「花鹿」と書いていますが、「はなしか」「かじか」とどちらで読むのかな。 奈良は筆と墨の発祥の地。 …

読書の時間5-④

「人生のやめどき」しがらみを捨ててこれからを楽しむ (樋口恵子・上野千鶴子 著) 前の読書の時間「これでおしまい」に続いていますが、決して終活準備をしているわけでなく、図書館に予約していたらこの順番に …

書道・頑張る

万葉仮名文字を習って3年。まだまだまだですが、牛歩で進歩しているつもり。 書道先生宅の「書」は、1月は毎年「とりなく声~」です。 これは、「いろはにほへとちりぬるを~」を並べ変えて作った「新いろは歌」 …

読書の時間3-⑲

「逆ソクラテス」(伊坂幸太郎 著) 2021年本屋大賞ノミネート作品で、小学校が舞台の短編集。 主人公が小学生なので、あるあるの日常生活が繰り広げられ、その中で一生懸命に生きていく姿に胸きゅんでした。 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告