祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

油絵が好き

投稿日:

小学生の時、なぜか油絵を習っていました。
毎週通っているのに、毎回筆を洗う油で気分が悪くなり、休みながら描いていました。
それでも、絵画の中では油絵が1番好きです。(今は水彩画を描いていますが)

展覧会に行き、はじめて好きになったのが「ユトリロ」。
美術鑑賞するたびにプログラムを購入していたため、重くて大きな画集が家にいっぱい。
「老後の楽しみ」として集めていたのに、老後の今、本を開く暇がない。

以前古本屋に尋ねたら、美術展のプログラムは買取しないと言われた。
私みたいなのが、多いそうですわ。

 

 

 

 

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


  1. ろばーとのまま より:

    あ~、懐かしい‼
    幼少の頃、家族で京都の美術館によく行きました。
    ユトリロも観たことあります!
    衝撃を受けたのはダリ。
    あまりにも衝撃ですごくおとなしくしていたのでご褒美にB4くらいの「曲がる時計」を買ってもらったな~(^o^)
    幼稚園か小学校1年とか小さかった。

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間6-⑯

「脳のおそうじスープ」(内野勝行 著) 1日1杯で記憶力アップ・集中力アップ・認知症予防! 「脳の認知機能がよみがえる」とうたわれて、ベストセラーになりました。 期待大きく手にすると、栄養の知識情報が …

自宅で運動

週1回教室に通っている卓球の、サーブ練習を自宅で始めました。 教室で打ち合う練習をしていても、試合をしようとすると、ありゃありゃサーブがへたくそ。試合にならないぞ・・ サーブは、数を練習しないとできな …

読書の時間4-⑱

「売国」(真山仁 著)多くの本を出している真山さんの小説を、初めて読みました。今の経済や社会情勢をリアルに取り入れ、政治家のあるある世界が感じられて、とっても面白かったです。宇宙開発の糸川博士やJAS …

読書の時間7-⑲

「街とその不確かな壁」(村上春樹 著) まさに村上春樹の世界。 今の世界ともう一つの自分世界が、壁の向こうと繋がっている感じの本。 想像力をいっぱい使って読み進めないと、お話に付いていけなくなります。 …

卓球大会参加

第17回理事長杯スポーツセンタースポーツ教室交流大会「卓球の部」に参加しました。(大阪市各区スポーツセンターの受講生対象) 軽い気持ちで参加したら、会場は中央体育館!全日本の試合もする所。 アリーナに …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告