大丸心斎橋で開催の「院展」に行ってきました。
ほとんどが大作で、迫力ある見応えでした。
日本画なのに、絵具を重ねて描いているのが多く、油絵ぽかった。
いい作品を見ると、心がリフレッシュします。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:2017年10月5日 更新日:
大丸心斎橋で開催の「院展」に行ってきました。
ほとんどが大作で、迫力ある見応えでした。
日本画なのに、絵具を重ねて描いているのが多く、油絵ぽかった。
いい作品を見ると、心がリフレッシュします。

執筆者:masumi
関連記事
明治150年記念 歴史講座「山県有朋と明治天皇」(講師は京大名誉教授 伊藤さん)を同志社新島会館で聞いてきました。 ここには新島襄の桜、新島八重の桜がありました(もちろん今は咲いていません)。 山県は …
ウイリアム・モリスと「英国の壁紙展」(阪急百貨店)を見てきました。 自宅改装時、おとなし目・花いっぱい・大胆柄など、壁紙を選ぶのに苦戦し勉強もしました。 メーカー展示場・モデルルームなど足しげく通いま …
書道先生宅の居間に飾られていました。 「梅」をかな(うめ)で書いて、花がぽつぽつ咲いています。 文字から風景が見えるような「書」が書けるなんて、すごいです。 梅の古木に、春が来ていました。 もちろん、 …
「そして、バトンは渡された」(瀬尾まいこ 著) 2019年本屋大賞受賞作。 期待して読み始めたら、中高生時代の普通の生活で、大きな事件もなく平和な日常が続いていて、前半は少々疲れた。 と読み進んでいた …