祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

院展

投稿日:2017年10月5日 更新日:

大丸心斎橋で開催の「院展」に行ってきました。
ほとんどが大作で、迫力ある見応えでした。
日本画なのに、絵具を重ねて描いているのが多く、油絵ぽかった。
いい作品を見ると、心がリフレッシュします。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

宝塚歌劇と上方の笑い

関西大学なにわ大阪研究のセミナー<「座」の文芸~宝塚歌劇と上方の笑い~>を拝聴。 研究報告1「風狂と笑い 天和・貞享期の座の文芸」安保博史大学教授 研究報告2「笑いと座の文芸 宝塚新芸座と新人会」蔵中 …

落語ミュージカルふたたび

宝塚歌劇星組「ANOTHER WORLD」「キラールージュ」を1週間に2回観劇。 今回は、池田泉州銀行「すみれの花定期預金」で当選した招待チケットです。 落語「地獄八景亡者戯」「朝友」「死ぬなら今」な …

読書の時間8-⑲

「姫のため息」(佐々木裕一 著)<公家武者信平㈡ことはじめ> 偶然手にした「公家武者信平㈠ことはじめ」が、とても面白かった。 暴れん坊将軍や水戸黄門のような展開なので、この暑い時期にはスカっとして読み …

宝塚宙組アナスタシア

11か月ぶりの宝塚観劇です。こんなにあいたのは40年以上の観劇歴で初めて。 春に上演予定だった作品が、11月に公演です。 作品はブロードウェイロングラン作品なので、見ごたえあります。(オリンピックに合 …

読書の時間3-⑩

「始まりはジ・エンド」(新津きよみ 著) 文庫の新書紹介で、作者は短編ミステリーの名手と紹介されていたので、手にしました。 ジ・エンドは最後だけでなく、一区切りの生き方を描いた短編集です。 身辺整理や …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告