今年初めて行った宝塚大劇場は、感染対策が隅々までいきわたっていました。
体温計測や消毒薬は当然ですが、エレベーターは5人定員で立つ方向も足型で指示。(壁向いて立つ)
劇場内は最小限の水分補給のみです。夏はつらいぞ・・
休憩中のアナウンスで「公演を最後までやり遂げるため、マスクしていても会話は最小限に」のアナウンスが頻繁にあります。
「公演を最後まで」と言われると、自分が公演を中止させてはいけない!と、少し緊張感が走りました。


定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
今年初めて行った宝塚大劇場は、感染対策が隅々までいきわたっていました。
体温計測や消毒薬は当然ですが、エレベーターは5人定員で立つ方向も足型で指示。(壁向いて立つ)
劇場内は最小限の水分補給のみです。夏はつらいぞ・・
休憩中のアナウンスで「公演を最後までやり遂げるため、マスクしていても会話は最小限に」のアナウンスが頻繁にあります。
「公演を最後まで」と言われると、自分が公演を中止させてはいけない!と、少し緊張感が走りました。


執筆者:masumi
関連記事
「確率捜査官 御子柴岳人 密室のゲーム」(神永 学著) マンガっぽい表紙に少し引き気味でしたが、最近「数学者が探偵」の本をよく見るので、チャレンジしました。 東野圭吾の作品で、福山雅治が数学者で事件を …
「同志少女よ敵を打て」(逢坂冬馬 著) デビュー作で、アガサ・クリスティー賞、2022年本屋大賞を受賞しました。 戦争物はチョットと思いながらも、受賞作品だからと手にしました。 第2次世界大戦で、ソ連 …
「任侠楽団」(今野敏 著) 最初に「任侠書房」を読んだら最高に楽しく、「任侠学園」でさらに任侠シリーズにまってしまいました。最新作が「楽団」です。 シリーズは6冊出ていて、どれもベースは同じで展開も同 …
「わたしが消える」(佐野広実 著) 江戸川乱歩賞受賞記事を読んで、図書館に予約。 偶然、検査で認知症の初期段階だとわかった元刑事が主人公。施設に置き去りにされた認知症の人の過去を探っていくところから話 …