祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚歌劇「ゴールデン・リバティ」

投稿日:

月組トップお披露目公演を観劇。
話の軸に枝葉が多すぎて、とても分かりにくいというか、バタバタ活劇になっているのが少し残念な作品。
そして西部劇なのに、フラダンスが出てきたりサーカスのドタバタや自由の女神でのアクションなど、いらない場面が盛りだくさんだった。
レビュー「フェニックス・ライジング」は、衣装や大道具がやたら豪華。
歌える男役がそろっているので、見ごたえありました~

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

リトルマーメイド

劇団四季「リトルマーメイド」観てきましたぁ~ 1年前には、半年先までいっぱいで取れない状態でしたが、今は・・・ ディズニーミュージカルは最高。舞台が海ってのが信じられないけど、海の中の世界が展開してる …

読書の時間6-⑫

「クスノキの番人」(東野圭吾 著) 東野作品はミステリな推理小説のイメージがありましたが、「ナミヤ雑貨店の奇蹟」を読んで、最近はそれまでと違う印象になっていました。 この本はナミヤの分類です。 強盗・ …

2019年「心の講座」第2回

今回の第1講座は、いつもよりちょいとシリアスな「自死と仏教」。 龍谷大学先生のお話で、死と仏教は切り離せないことを踏まえ、仏教者は「自殺は肯定か否定か」研究へ取組みナドナドと聞いても、私は・・・・(ウ …

読書の時間3-⑨

「おしまいのデート」(瀬尾まいこ 著) 2019年「そして、バトンは渡された」が本屋大賞になった作家で、作品のいくつかは映画にもなっています。 瀬尾さんは元中学国語教師で、若者の気持ちに寄り添う文章に …

マルセロ・アルバレス

ポスト3大テノールと言われているマルセロ・アルバレスのリサイタルを、フェスティバルホールで聞いてきました。 世界が認める当代最高のテノール歌手とうたわれた人ですが、歌もさることながらアンコールの時はと …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告