書道の先生宅の玄関コーナーが、秋の季節に変わっていました。
先月と同じに白い液で字を書き、裏から色を塗ると「ろうけつ染め」のように字が浮き上がる手法です。
文字は「月夜」。
見ていたら、月見団子が食べたくなります。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
書道の先生宅の玄関コーナーが、秋の季節に変わっていました。
先月と同じに白い液で字を書き、裏から色を塗ると「ろうけつ染め」のように字が浮き上がる手法です。
文字は「月夜」。
見ていたら、月見団子が食べたくなります。

執筆者:masumi
関連記事
堺市「さかい利晶の杜」で「黄金の茶室」展示をしているチラシを見つけたので、GO! *「さかい利晶の杜」 ゆかりある「千利休」と「与謝野晶子」を展示して、「利晶」だそうです。 館内では茶室のお手前も体験 …
「心淋し川」うらさびしがわ(西條奈加 著) 直木賞受賞作で短編集。 江戸の寂しげな長屋で暮らす人や孤独な男など、けっこう悲しい話集合体。 ハッピーエンドには行かなくても、切ない願いにかすかな希望の光が …
スタジオジブリ「ナウシカからマーニーまで」が兵庫県立美術館で開催されています。 ジブリの作品はそれほど多くは見ていませんが、見た作品はすべて感動!しました。 今後機会があれば、全部見てみたいと思ってい …
「秋麗」(今野敏 著) 大ベストセラー“安積班シリーズです。東京湾臨海署の話で、織田裕二の「踊る大捜査線」感がありワクワクして読めます。 わたし的にはサクッと一気読みしちゃいました。 捜査本部、老人の …
ほんとうだ❗
字体が月見団子を呼ぶ。