祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

旅行

富山県人会

投稿日:

父が富山出身の為、毎年「近畿富山県人会総会」に出席。
最近は高齢の為家族が同伴。今年のゲストは剣幸(元宝塚)でした。
富山県副知事や県議会議長、衆議院議員や各市長など来賓の多い事。
1番の目的は名産品の購入。言わずと知れた鱒ずし。黒作り。昆布の蒲鉾。
参加品は毎年チューリップの球根ですが、これがかなり立派で、大きな花が咲きます。今年も10球いただいたので植えるのが楽しみです。
〇富山県方言
・言葉の後ろに「ちゃ」がつく。どうにもならんチャ。そうやったチャ。
・ありがとう=「きのどくな」・またいらっしゃい=「また、こられ」・ばか=「だら」・長男=「あんま」・いい加減=「あじゃじゃ」
子供時代、親戚に行くと弟が「あんま」と呼ばれていて、???だったのを思い出した。(発音は「あ」から下がっていく)

アドセンス広告

アドセンス広告

-旅行

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

京都散策

京都を散策して、面白い場所やお店を見つけるのが楽しいです。 大通りから1本入った道にも、さすが京都!という店から、今時のしゃれた店まであります。 今日は二条城近辺の散策しました。 喫茶店で園芸店のよう …

観智院

真言宗の勧学院「観智院」を拝観。ここは学僧の昔の大学研究所のようなところで、所蔵する密教聖教の質量はわが国最高と言われています。 国宝の客殿には、宮本武蔵筆の「荒鷲」と二刀のように見える張り詰めたよう …

美味しいお蕎麦を

お昼のお蕎麦はよく食べますが、珍しく夜のお蕎麦屋さんに行ってきました。 夜は、お酒と一品いろいろでチョビチョビお腹を満たし、最後に冷蕎麦で締めるのがイイ。 関西では有名な「土山人」(どさんじん)でいた …

新地ランチ1

働いている時は、勤務先の近くだった新地でのランチに力を注いでいました。(もちろん仕事も頑張ってましたよ) 夜のお店が昼にも客を引き付けるべく、食事内容と値段のし烈な競争をしていたいい時代でした。 久し …

春爛漫2025

やっと寒波を抜けて桜が咲き始め、日差しも穏やかになったので出かけたいが、なかなか時間が取れない。 春を感じるのは屋外だけではないぞと、用事のついでについ百貨店をうろつく。 百貨店でチラシをもらい家で眺 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告