今年は絶対行きたいと思っていた「佐川美術館」で、ビュッフェ展をしている電車の中吊りを見っけ。
ビュッフェは黒い枠取り線が私から見たら特徴的で、油絵を始めた子供の頃はお見本のような作品でした。
まず細い黒枠で写生してから色を塗り、最後に強調したいところに太い線を入れる、そんな描き方していたのを思い出しました。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
今年は絶対行きたいと思っていた「佐川美術館」で、ビュッフェ展をしている電車の中吊りを見っけ。
ビュッフェは黒い枠取り線が私から見たら特徴的で、油絵を始めた子供の頃はお見本のような作品でした。
まず細い黒枠で写生してから色を塗り、最後に強調したいところに太い線を入れる、そんな描き方していたのを思い出しました。

執筆者:masumi
関連記事
6月29日写生旅行に行った宿題が、できました! 写生に行ったはいいが、デッサンだけで水彩画にできなかった天橋立。 ずっと気になりやっと色付けできましたが、記憶もあいまいでかなり不満足な出来です。 気が …
「眼球運動解析の研究」をしている大学教授の講演を、聴いてきました。 学習補助のための「やる気」「持続」できる枠組みを、研究されています。 (大学って、いろんな研究しているんですね) 学生時代の私を被験 …
「塞王の楯」(今村翔悟 著) 直木賞受賞作で、図書館に予約してたらこれも560頁の長編でした。 内容知らずに読み始めたら、石工集団の穴太衆の話。 小学生~高校生の時期に、穴太(あのう)のすぐ近所に住ん …
「警察回りの夏」(堂場瞬一 著) 図書館の人気作家コーナーの常連で、本がたくさん並んでいる作家。しかし堂場さんの作品読んだことがない。 新聞にメディア三部作の第2弾「権力と戦う記者の事件小説!」の記事 …