吉本の漫才、落語、新喜劇を見てきました。
ナマの舞台はやはりいいですね。おもしろい!
実はテレビでは漫才や新喜劇を見ないのですが、舞台の臨場感は全然違います。(宝塚歌劇もテレビではほとんど見ないです)
その為、悲しいかな出演者を知らず、客席から黄色い声や大拍手・大爆笑でも、私は?で入りきれないところもありました。
しかしいつの間にか、マスクの中の口は笑いをこらえ、目から涙がにじんでた。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
吉本の漫才、落語、新喜劇を見てきました。
ナマの舞台はやはりいいですね。おもしろい!
実はテレビでは漫才や新喜劇を見ないのですが、舞台の臨場感は全然違います。(宝塚歌劇もテレビではほとんど見ないです)
その為、悲しいかな出演者を知らず、客席から黄色い声や大拍手・大爆笑でも、私は?で入りきれないところもありました。
しかしいつの間にか、マスクの中の口は笑いをこらえ、目から涙がにじんでた。

執筆者:masumi
関連記事
「8月の御所グラウンド」(万城目学 著)直木賞受賞作品。 1作品は都大路の女子高駅伝で、絶望的な方向音痴が走る話です。 とても人ごととは思えない私でした。 2つめは御所グランドでの謎の草野球の話で、さ …
「路地裏のあやかしたち」(行田尚希 著) 第19回電撃小説大賞(メディアワークス文庫賞)を受賞した作品。 高校生の父が描いた絵が動き出す、怪奇現象から始まる。 青年が絵に込められた思いを、謎めいた表具 …
今年最後の書道のお稽古に行ってきました。 先生宅の玄関には、今年も「1年の締めくくり」恒例の額が掛けられていました。 1年を振り返る「はる なつ あき 布遊(ふゆ)」。 かな文字の伸びやかさと優雅さが …
高槻市「けやきの森市民大学」の大阪音楽大学公開講座「音楽の宝石箱」。 現役の講師による解説付きコンサートです。 第1回は「指揮者のお仕事、あれやこれや・・」加藤完二講師 最初に指揮棒の点とカーブの解説 …