祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

なんばグランド花月2022.5

投稿日:

吉本の漫才、落語、新喜劇を見てきました。
ナマの舞台はやはりいいですね。おもしろい!
実はテレビでは漫才や新喜劇を見ないのですが、舞台の臨場感は全然違います。(宝塚歌劇もテレビではほとんど見ないです)
その為、悲しいかな出演者を知らず、客席から黄色い声や大拍手・大爆笑でも、私は?で入りきれないところもありました。
しかしいつの間にか、マスクの中の口は笑いをこらえ、目から涙がにじんでた。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間7-⑥

「ミニマル料理」(稲田俊輔 著) 料理レシピ本大賞「プロが選んだレシピ賞」受賞の本。 少ない食材とシンプルな調理方法で作るがテーマの本です。 だから?か、ページに空白が多く文字写真を詰め込んだレシピ本 …

読書の時間3-⑱

「半沢直樹 アルルカンと道化師」(池井戸潤 著) 2020年9月発行で半沢直樹最新作。 融資課長の半沢に、相変わらずで起こる融資先と銀行内部のバトル。 正義感あふれる半沢と、売り上げに走る天敵上司たち …

トルコ至宝展

京都近代美術館で開催「トルコ至宝展~チューリップの宮殿トプカプの美」を鑑賞。 オスマン帝国スルタン(君主)の宝物、美術工芸品など展示されていましたが、なんせトルコ!宝石たっぷりの作品ばかり。 今回知っ …

読書の時間5-⑱

「何がおかしい」(佐藤愛子 著) 97歳の佐藤さんが60代の頃のエッセイをまとめたものです。(2020年発行) 元気いっぱい、言いたい放題の佐藤愛子が、現代に活を投げかけている感じ。 佐藤さんの本は面 …

読書の時間4-⑫

「日曜日の万年筆」(池波正太郎 著) 時代小説・歴史小説でおなじみの直木賞作家。「鬼平犯科帳」「剣客商売」「仕掛人藤枝梅安」など膨大な人気シリーズを書いています。 私は時代小説をあまり手にしないので、 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告