吉本の漫才、落語、新喜劇を見てきました。
ナマの舞台はやはりいいですね。おもしろい!
実はテレビでは漫才や新喜劇を見ないのですが、舞台の臨場感は全然違います。(宝塚歌劇もテレビではほとんど見ないです)
その為、悲しいかな出演者を知らず、客席から黄色い声や大拍手・大爆笑でも、私は?で入りきれないところもありました。
しかしいつの間にか、マスクの中の口は笑いをこらえ、目から涙がにじんでた。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
吉本の漫才、落語、新喜劇を見てきました。
ナマの舞台はやはりいいですね。おもしろい!
実はテレビでは漫才や新喜劇を見ないのですが、舞台の臨場感は全然違います。(宝塚歌劇もテレビではほとんど見ないです)
その為、悲しいかな出演者を知らず、客席から黄色い声や大拍手・大爆笑でも、私は?で入りきれないところもありました。
しかしいつの間にか、マスクの中の口は笑いをこらえ、目から涙がにじんでた。

執筆者:masumi
関連記事
「正欲」(朝井りゅう 著) 新聞の書評で、売れている本と紹介されていました。 作家生活10周年を記念した長編小説ですが、私にとってむつかしかった。 登場人物は若者で、大学の学園祭とか若い家族が取り上げ …
退職後、初めて「講談」を聞きに行き、今はかなり気に入っています。 着物で座っている姿は「落語家さん」のように見えますが、歴史を解説する講談は、実在の事件・人物が出てきます。 大河ドラマのように事実を踏 …
「マル暴総監」(今野敏 著) マル暴シリーズの、創刊している最後の1冊を読みました。 気の弱いまじめな甘粕警察官の活躍なのですが、今回は「踊る大捜査線」(大ファンです)ぽくって、まじめながら笑わせてく …
「黄犬交遊抄」(ドナルド・キーン 著) 2019年2月に96歳で亡くなられた日本文学研究者のエッセイ、講演録などをまとめた本です。 三島由紀夫、阿部公房などキラ星の如く多くの親友たちとのやり取りは、心 …