吉本の漫才、落語、新喜劇を見てきました。
ナマの舞台はやはりいいですね。おもしろい!
実はテレビでは漫才や新喜劇を見ないのですが、舞台の臨場感は全然違います。(宝塚歌劇もテレビではほとんど見ないです)
その為、悲しいかな出演者を知らず、客席から黄色い声や大拍手・大爆笑でも、私は?で入りきれないところもありました。
しかしいつの間にか、マスクの中の口は笑いをこらえ、目から涙がにじんでた。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
吉本の漫才、落語、新喜劇を見てきました。
ナマの舞台はやはりいいですね。おもしろい!
実はテレビでは漫才や新喜劇を見ないのですが、舞台の臨場感は全然違います。(宝塚歌劇もテレビではほとんど見ないです)
その為、悲しいかな出演者を知らず、客席から黄色い声や大拍手・大爆笑でも、私は?で入りきれないところもありました。
しかしいつの間にか、マスクの中の口は笑いをこらえ、目から涙がにじんでた。

執筆者:masumi
関連記事
「罠」(兵庫県立芸術文化センター)を観劇。 フランス戯曲のサスペンス劇で、登場人物は6人だけ。 (加藤和樹・白石美帆・渡辺秀・初風緑・山口馬木也・筒井道隆) どんでん返しもありすごく面白く、休憩なし2 …
「日本文学を読む・日本の面影」(ドナルド・キーン 著) 先日読んだ「黄犬交遊抄」に感動。日本文学研究者のキーンさんが、どのような講義をされていたのかをもっと知りたく、この本を手にしました。 アメリカ生 …
滋賀県守山市にある佐川美術館で「生誕110年 田中一村展」を鑑賞してきました。 田中さんすみません!と叫んでしまった。知りませんでした、この天才画家を。 幼少期七歳の時に描いた素晴らしい絵から始まり、 …
書道先生宅の居間に飾られていました。 「梅」をかな(うめ)で書いて、花がぽつぽつ咲いています。 文字から風景が見えるような「書」が書けるなんて、すごいです。 梅の古木に、春が来ていました。 もちろん、 …