祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

自然

ススキ2021

投稿日:

田舎道ではススキが黄金色に輝き、秋の雰囲気になってきました。
家にも飾りたいと思っているのに、ススキは折っては取れなくてハサミで切らないと持ち帰れません。
毎回ハサミを持って外出するのを忘れる私。

なんと!お隣さんが鉢に植えたススキを庭に置いてくれました。
ススキは切ると3日ほどしか持ちませんが、根が付いているとかなり楽しめます。お隣さんありがとう。

お隣さんにしたら、勝手口の奥に置いてあり見ることがないススキですが、我家の窓からは眺められま~す。

アドセンス広告

アドセンス広告

-自然

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

中之島バラ園遅かった

遅いと思ったのですが、中之島バラ園を散策してきました。 花盛り20%と言ったところでした。最盛期を思い浮かべながら、まだけなげに咲いているバラたちを眺めてきました。柔らかなバラの香りは漂っています。 …

赤玉ねぎ収穫2

我家の赤玉ねぎ収穫記 実家は余った苗をあいていたプランターに植えましたが、我家は土も柔らかくし栄養たっぷりに準備して深いプランターに植えました。 ただ、日光がたっぷり当たらない。 収穫は、ネギが倒れて …

庭が華やかに

暖かくなりクリスマスローズの花の色が落ちて寂しくなってきたら、縮根草が咲いてきました。 地植えはむつかしいと言われているミニシクラメンは、4年目を迎えるとうまく根を張って購入時より立派になりました。う …

2022年の蝉

今年はセミの鳴き声をあま聞かないと、我家だけでなく知人たちも話しています。と言う事は全国的? 他の地域では泣いているのでしょうか。 あのうるさい蝉の声、やはり懐かしいです。 そしたら、バラの葉に小さな …

駅前のベルばら

阪急宝塚駅のすぐ前に「ベルサイユのばら」花壇がありました。 ベルばらに敬意を表し池田理代子氏のもと、フランスのバラ育種会社が作出したバラです。 王妃アントワネット=赤、オスカルフランソワ=白、アンドレ …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告