祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

自然

バラの挿し木2024

投稿日:

バラの花が終わると、花と一緒に茎を長く切ります。
そのままの長さにしておくと、バラが大きくなりすぎるから。
切った茎をいくつかに分けて、(手あたり次第)挿し木にします。
春咲きのバラの時は、挿し木にしても真夏の暑さで、10本のうち1本くらいしか根付きません。
季節がよくなり秋咲きの挿し木は、今のところ半分くらい根付いてます。

アドセンス広告

アドセンス広告

-自然

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

大葉2023

今年も「大葉」がたくさん取れています。 毎年種が落ちるまでほっておくと、春になったら土があるところから芽が出てきます。 今年の大葉は、日が当たらない裏庭は細々と成長しましたが、南向き花壇の大葉はすごい …

つぼみが消えた

真っ白な「雪椿」のつぼみが、ばさ~と落ちている。 最後に一気に咲くぞと期待していましたが、1日できれいなつぼみが落花。 1週間前急に4月下旬の暖かさになり、世間では桜満開。 しかし、椿のつぼみは暑さに …

猛暑でもバラ

こんなに暑くても、バラは順番に咲いてくれます。 ただし、固いつぼみが出てきたなと見ていたら、翌朝には花が咲き、夕方には咲ききって枯れています。 あまりの速さに、めでることなく散っていくバラもあり、毎日 …

再復活ドラセナ

過去に2回、冬越え出来なくて壊滅状態になりましたが、今回も復活してくれました。 細くシワシワの茎だけが残り、水やりだけはしていたら、7月頃から小さな葉芽が出てきてやっと成長し始めました。 成長を期待す …

冬の寂しい庭

3メートルほどの皇帝ダリアが枯れてバッサリ切ったら、冬の庭はとっても寂しくなりました。 しかし春を待つ新芽が少しづつ出てきて期待。 その中で、世話をしていない水仙がこそっと咲いてくれました。 剪定時期 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告