阪急百貨店の「マイセン展」。
ドイツの名窯マイセンの特徴は、白磁の透明感。絵付けの美しさは当然ですが、磁器としての細かな作品はすごい!
販売を兼ねているので、すべてに値段が付いていました。
8百万とかの作品もバンバン置いてある。お触り禁止にもなっていない。
「販売交渉中」の札も結構あり、すごいなぁ~と感心と感動しながら見てきました。博物館の美術品を鑑賞してきたような、満足感があります。


定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
阪急百貨店の「マイセン展」。
ドイツの名窯マイセンの特徴は、白磁の透明感。絵付けの美しさは当然ですが、磁器としての細かな作品はすごい!
販売を兼ねているので、すべてに値段が付いていました。
8百万とかの作品もバンバン置いてある。お触り禁止にもなっていない。
「販売交渉中」の札も結構あり、すごいなぁ~と感心と感動しながら見てきました。博物館の美術品を鑑賞してきたような、満足感があります。


執筆者:masumi
関連記事
宝塚花組「元禄バロックロック」(忠臣蔵ファンタジー)「The fascination」(レビューアニバーサリー)を観劇。 柚香光のトップ公演を初めて見ました。忠臣蔵をファンタジーの世界で繰り広げてお笑 …
枚方市総合文化芸術センターで「ひらかた工芸展」を観てきました。 有志の会かなと思っていたら、展示作品がみごとで素人作品じゃないなと感じる。 60年の歴史がある「枚方工芸会」の工芸作家グループと、市民公 …
「希望の糸」(東野圭吾 著) 軽く読みたいなと思った時には、なじみの作家の本を手にします。 今回は加賀恭一郎シリーズの最新作。 カフェの主人が殺されたが、人から恨まれることのない穏やかな女性。 調べる …
卓球を週1回習っています。 学生時代のクラブ活動は、ピンポン気分で楽しんでいました。 もちろん今も楽しんでいますが、月謝払って指導者がついてのレッスンは気分がちょっと違いますね。 コロナで2か月お休み …