祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

写生に行く準備

投稿日:

昨年、大学クラブ時の先輩に初めて写生に連れて行ってもらいましたが、第2弾をお願いして5月に行くことになりました。
まったく絵を描いていないので、現地でフリーズするといけないからと、ぼちぼち模倣をしながらの準備に入りました。
まだまだスムーズには鉛筆も絵具も使えません。

左の本を見ながら、描きました。
絵具の混ぜ方も書いてあるのでその通りにしても、同じ色にはなりません。
でもこれを繰り返すことで、色を作れるようになるのかなぁ。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


  1. ろばーとのまま より:

    素晴らしい‼
    写生ツアー?楽しみですね‼

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

鳳凰伝

宝塚月組「鳳凰伝」「CRYSTAL TAKARAZUKA」を、梅田芸術劇場で観劇。 4日間で3本の観劇をしたので、幸せな気分いっぱいと少々疲れてきたかな・・ 1934年初演と52年春日野八千代主演の時 …

読書の時間1-②

「ユートピア」(湊かなえ著)全国書店第1位。第29回山本周五郎賞受賞。と、聞いたら読みたくなり、図書館に予約。(かなり待たされた)広告には「善意は悪意より恐ろしい」「どんな美しいものでも、必ず醜い部分 …

読書の時間6-⑲

「片見里荒川 コネクション」(小野寺史宣 著) 小野寺さんの作品は、やさしい時間が過ぎていき心がほっこりしますが、後半でじわっと盛り上がり、読後は温かな気持ちになります。 この作品は「片見里」出身の「 …

読書の時間6-①

「欲望産業」(高杉良 著) 「高杉作品の中でも、抜群のおもしろさ」「業界凋落を予言した問題作」と佐高信さんの帯言葉。 大手都市銀行から消費者金融に転職した主人公。 1995年頃の作品なので、当時のサラ …

豊中市立文化芸術センター

交響楽団のリハーサルとバックステージを見学して、指揮者から鑑賞ポイントのお話が聞けるクラシックコンサートに行ってきました。 感動したこのセンターのお話。 築1年半のピカピカの劇場。(私は来たのが2回目 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告