季節を感じるために、季節屏風を飾っています。「生け花」を習っている時は、それだけで1年の季節感が感じられましたが、今は気が向いた時にだけ生花を買い、あとは屏風で四季を出すようにしています。
夏の屏風は「風鈴」「あさがお」。今日からは「柿」にしました。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
季節を感じるために、季節屏風を飾っています。「生け花」を習っている時は、それだけで1年の季節感が感じられましたが、今は気が向いた時にだけ生花を買い、あとは屏風で四季を出すようにしています。
夏の屏風は「風鈴」「あさがお」。今日からは「柿」にしました。

執筆者:masumi
関連記事
暖かくなったので、近所のお地蔵さん迄お散歩。 久しぶりに行くと、地元でもあまり知られていないお地蔵さんの周りが華やかになっていた。 前来たときは草が生えていると思っていたら、なんと素敵な花が咲いてにぎ …
少し前、豪雨と猛暑が突然切り替わる変なお天気でしたよね。庭の水やりから解放されるのがうれしいが、気温はそれほど下がらず。でもおかげで、続けて何度か「虹」が見られました。いっぷくの清涼剤です。かすかに見 …
高齢者栄養ケアの明治栄養食品。 125mlで200カロリーもあり、体に大切な栄養素を飲みやすく補助してくれます。食が細くなった高齢者に、人気NO1です。 知り合いに教えていただき、親に勧めたら、かなり …
京都西陣の味、明治創業「五辻の昆布」の佃煮。 お土産にピッタリなように、包装が「京都」です。 椎茸昆布は京舞子さん、くき山椒は鞍馬山の牛若丸。 旅行した人から、こんなお土産をもらったらうれしいでしょう …