祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚歌劇「カジノロワイヤル」

投稿日:

宙組トップスター真風涼帆の退団公演で、ジェームズ・ボンドのミュージカルです。
小池修一郎脚本演出なので期待したのですが、まさかコメディ?とは思ってもいなくビックリ。
舞台は何となくがちゃがちゃバタついているのですが、どんな場面でも「007」の真風さん超かっこよくクールに決めていて、ボンド役にピッタリでした。
二本立てにして、バリバリのショーも観たかったです。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

瑠璃色の刻

宝塚歌劇「瑠璃色の刻」をドラマシティで観劇。サンジェルマン伯爵の生き様を描いた舞台。 「ベルサイユのばら」に夢中な時に読んでいた本に、出ていた人物なのを思い出しました。「フランス革命」「王妃の首輪」な …

横尾忠則大公開制作劇場

神戸灘区の「横尾忠則現代美術館」で、彼の制作場面が見られる展覧会を見てきました。 横尾さんは人に見られることで自我やこだわりが消え、無心状態で制作ができるそうで、観客の前での公開制作をたびたびされてい …

源氏物語を読む

1925年に英訳された紫式部「源氏物語」を、日本語に訳し戻した本があります。 100年ほど前に翻訳されて、それを現代訳にした本が発売され、図書館で借りてきました。 登場人物はゲンジ、エンペラーキリツボ …

小林一三展

「小林一三 ワールドⅡ」(阪急百貨店梅田)に行ってきました。 梅田は、阪急グループの劇場や店舗などいっぱいです。 だから大阪に住んでいると、小林一三さんはな~んとなく身近な存在。 しかしこの展示を見て …

おっ!ベルナールビュッフェ

今年は絶対行きたいと思っていた「佐川美術館」で、ビュッフェ展をしている電車の中吊りを見っけ。 ビュッフェは黒い枠取り線が私から見たら特徴的で、油絵を始めた子供の頃はお見本のような作品でした。 まず細い …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告