「平山郁夫 シルクロードコレクション展」(阪急百貨店梅田)を見てきました。
平山さんの日本画は、いつ見ても神秘的な気持ちになります。呼吸するのを忘れるような。
今回の展示は、150回ほど取材旅行をして描かれた作品だけでなく、収集された装身具・工芸品・織物なども「平山郁夫シルクロード美術館」から展示されています。
美術館の「シルクロード展」並みの、貴重で豊富な作品がいっぱいでした。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
「平山郁夫 シルクロードコレクション展」(阪急百貨店梅田)を見てきました。
平山さんの日本画は、いつ見ても神秘的な気持ちになります。呼吸するのを忘れるような。
今回の展示は、150回ほど取材旅行をして描かれた作品だけでなく、収集された装身具・工芸品・織物なども「平山郁夫シルクロード美術館」から展示されています。
美術館の「シルクロード展」並みの、貴重で豊富な作品がいっぱいでした。

執筆者:masumi
関連記事
「ブラックorホワイト?」(森ノ宮ピロティホール)を観劇。 退職した私から見ても、職場で「あるある」の内容がおかしかった。 お仕事コメディですが、パワハラテーマなので身につまされる人もいるかも・・ イ …
今年初めての公演「宙組」を観劇。 宝塚歌劇110年記念の日本物レビュー「宝塚110年の恋のうた」 華やかな舞台でテンポよく懐かしい歌のオンパレードに、古いファン(私)はウキウキワクワクでした。 宝塚は …
「正欲」(朝井りゅう 著) 新聞の書評で、売れている本と紹介されていました。 作家生活10周年を記念した長編小説ですが、私にとってむつかしかった。 登場人物は若者で、大学の学園祭とか若い家族が取り上げ …
「フリーター、家を買う」(有川浩 著) 甘えん坊青年が、母親の病気を機に真面目に職を探し成長していく本で、最初は内容的(年齢的)に私には合わないかなと思っていましたが、案外引き込まれていきました。 い …