祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

投稿日:

文庫本の表カバーが、最近はアニメ表紙が多くなり、なんとなく手にする気になれなかった。
小説だから読めば面白いのだが、本はもう少し落ち着いた表紙にして欲しいなぁと思う。
昔は帯を読んで本を買う事が多かったのに、今はアニメ表紙を見て文庫本から離れてしまう私です。
でも今読んでるシリーズ物は、内容にはまったので次々読んでま~す。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

井上直久の絵画展

茨木市制施行70周年記念「井上直久の世界展」(阪急百貨店梅田)を見てきました。 井上さんは居住の茨木を「イバラード」と呼び、架空の幻想世界でなく目の前に広がる現実世界を、独特な画風でキラキラした景色を …

花組「ポーの一族」観劇

1972年連載スタートの漫画「ポーの一族」の大ファンでした。 題材が吸血鬼・男子寄宿校・男同士のあやしげな友情で、ドキドキしながら読んでいました。 それまでは目に星が輝いている夢物語を見ていましたが、 …

読書の時間1-⑫

「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(東野圭吾 著) 最近東野圭吾の本が続いています。この本も映画化されていたのを、読後知りました。 現在と過去が繋がる不思議な雑貨店での交流を描いています。「自分は自分!」と思って …

読書の時間②

最近よく読んでいるのは、「池井戸潤」さんです。 初めて読んだのが「おれたちバブル入行組」で、若さあふれる行員の話が面白かった。 そして銀行業務の内情が見え隠れして、ハラハラドキドキ感ありました。 残念 …

東郷青児展

「生誕120年 東郷青児展」(あべのハルカス)。 柔らかい個性的な美人像ができるまでの画風の変化がわかる展示で、わかりやすかったです。 初期のピカソ風の絵からシャガール風を描いてみたり、藤田嗣治との競 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告