あるんですよ!石焼き芋屋さん。
前を通っていてずっと気になっていて、ついにGO。
マスターと呼ばれていた(話し好きの)お爺ちゃんが焼いていました。
芋は金沢の「紅はるか」。ドラム缶に石を入れ、下から薪で焚いて約2時間かかります。
紅はるかは蜜が多いので、焼いているとポトポト蜜が落ちてくる。金時芋とは全然違う。数が減ってくると地元の道の駅に取られて、こっちまで送ってくれない。多い時は行列も出来るので大変なんだ。などなど話が止まりません。



定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
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あるんですよ!石焼き芋屋さん。
前を通っていてずっと気になっていて、ついにGO。
マスターと呼ばれていた(話し好きの)お爺ちゃんが焼いていました。
芋は金沢の「紅はるか」。ドラム缶に石を入れ、下から薪で焚いて約2時間かかります。
紅はるかは蜜が多いので、焼いているとポトポト蜜が落ちてくる。金時芋とは全然違う。数が減ってくると地元の道の駅に取られて、こっちまで送ってくれない。多い時は行列も出来るので大変なんだ。などなど話が止まりません。



執筆者:masumi
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