祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

自然

紫陽花剪定2026

投稿日:

毎年頭を悩ますのが、紫陽花剪定。
下の古い茎まで切ると翌年は花が咲かない。実家の立派な紫陽花に今年は花が付かなかったのはこれが原因。
花の二節下で切ると翌年も咲くらしいが、紫陽花が大きくなりすぎ。
悩んでいたらグッド解説を見つけた。
半分だけ根元近くまで切り、半分は二節下で切ると、半分は花が付くらしい。
やってみた・・さて来年は・・

アドセンス広告

アドセンス広告

-自然

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

真夏のバラ

バラは年中咲きます。 冬を超えた春のバラが一番大きくてきれいです。 この猛暑の中でも、バラが時々咲いてくれています(感謝)。 しかしその花は、バラと言うより一重の花びらが開いていて「春の深紅のバラ」に …

素焼きの植木鉢

素焼きの植木鉢だと自然に溶け込む雰囲気でいいな、ちょっとおしゃれかなと、いくつも購入して使っています。 しかし年月が立つと、素焼きは素焼きでした。焼成温度が低いので割れやすく劣化しやすい。そこまで考え …

巨大グレープフルーツ

かなり大きく育ったグレープフルーツ。 たくさん作っている方から「霜に当たったので表面が悪いが、中は大丈夫」と、いただきました。 少し前の大雪で、農作物は結構被害にあったんですよね。 大きすぎて、皮が指 …

続ハランをおしゃれに

長らく空っぽだった鉢が華やかに。 大阪の商業ビル前で見た鉢をお手本に、増えすぎてたハランを真ん中に 足元にパンジーを飾りました。 陽当たりがすごくいい場所なので、日陰好きのハランは夏にはダウンする。 …

宝塚花の道

久しぶりの宝塚歌劇観劇。 そしたら、駅から劇場までの「花の道」がきれいになってる。 道のレンガがずれたり剝がれたりしていたのが、貼り換えられていた。 もっと素敵なのは、花壇の花が「すみれ色」いっぱいで …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告