祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

自然

夏と秋のバラ

投稿日:

我が家の庭で、同じ茎から咲いたバラがこんなにも違うなんてと、驚きました。
1日でも水をやらないと枯れてしまう真夏に、頑張って咲いたら花びらは数枚の一重でした。品種が変わったのかと思ったくらい。
寒くなってきた先日、同じ茎からいつもの深紅のバラが誇らしく咲いてくれました。
よかった。

アドセンス広告

アドセンス広告

-自然

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

牡丹のタネ

春に立派な花を咲かせてくれた牡丹は、葉が枯れ始める秋まで剪定をしないで、いっぱい光合成をしてもらっています。 ふと見ると、見事な種が出来ていました。 花は10個ほど咲きましたが、種になったのは3個くら …

花ざかり2022.5

花たちが元気に咲いてくれています。 最近の晴天のメリハリ気候がいいのかな? 暖かくなって元気もらい、涼しくなってつぼみがグッと耐えて成長しているような、そんな感じです。 5月末、深紅の薔薇は満開。しか …

ススキ2021

田舎道ではススキが黄金色に輝き、秋の雰囲気になってきました。 家にも飾りたいと思っているのに、ススキは折っては取れなくてハサミで切らないと持ち帰れません。 毎回ハサミを持って外出するのを忘れる私。 な …

エゴノキの剪定

我家のシンボルツリー「エゴノキ」が成長しすぎて、敷地から道路に大きくはみ出して気になっていました。 少し涼しくなったので、大乃さん意を決して剪定しました。 植えた時は枝透かしを主とした涼しげな姿でした …

バラの挿し木2024

バラの花が終わると、花と一緒に茎を長く切ります。 そのままの長さにしておくと、バラが大きくなりすぎるから。 切った茎をいくつかに分けて、(手あたり次第)挿し木にします。 春咲きのバラの時は、挿し木にし …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告