祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

色鉛筆イロイロ

投稿日:

いろんな色鉛筆のご紹介。
小学時代のクレパスに続いて、中学時代の色鉛筆です。
以前水彩画を習いに行ったら、まず色鉛筆で練習と言われ、押入れ奥から探しだしました。
他に、写生用の持ち歩き便利なおしゃれな色鉛筆もあります。
カートリッジ風の芯だけの色鉛筆も、なぜか持っている。
もっと活用しなくっちゃと思っています。

○水彩画を始める前に色鉛筆で描き方の練習をしました(3年前)

○中学時代の色鉛筆

○持ち歩き便利でおしゃれな色鉛筆

○色芯だけの差し込み型色鉛筆

 

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

北摂文化大学2026.6

講師は作家の今村翔悟氏。テーマは「書店を守れ!」 小学5年まで本を読んだことがなかったが突然歴史小説にはまった、実家のダンス教室のインストラクターをしてから小説を書き始めて、7年目に直木賞を取ったお話 …

音楽の宝石箱2025-4

大阪音楽大学公開講座の最終回は「ジャズクラリネットのたのしみ」 講師は鈴木孝紀(大阪音大特任准教授)と宮川真由美(ピアノでクラシック・ジャズ・ラテン・邦楽・編曲など) ウキウキワクワク聞きなれた曲がい …

宝塚歌劇「ゴールデン・リバティ」

月組トップお披露目公演を観劇。 話の軸に枝葉が多すぎて、とても分かりにくいというか、バタバタ活劇になっているのが少し残念な作品。 そして西部劇なのに、フラダンスが出てきたりサーカスのドタバタや自由の女 …

やさしい桜

関西は今まさに、「桜満開」! 書道先生宅に季節の「書」が飾ってあり、3月は「桜」でした。 濃墨(コズミ)と言うドロドロの墨で書いてあるので、文字が黒光りしています。 一筆書きのように一息で書かれていて …

読書の時間3-⑪

「一億円のさようなら」(白石一文 著) 「直木賞作家の文句なし最高娯楽小説」と解説通り、面白い作品でした。 昨年ドラマにもなった作品(見てない)。 妻が48億円の遺産を隠していたのを知った夫。そこから …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告