祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

小磯良平緞帳

投稿日:

宝塚大劇場で昭和51年から56年まで使用されていた小磯良平原画の緞帳が、宝塚ホテル改築後もロビーに飾られていました。
華やかで、開演を待つ観客をワクワクさせてくれた絵柄です。懐かしい!
大劇場の緞帳なので大きいし、重さはすごいんだろうなぁ~

小磯さんは関西に住んでいました。以前神戸の小磯記念美術館で、元宝塚スター八千草薫さんのデッサンを見たことがあります。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

アロマセラピー2

ホリスティックスクールニールズヤードでアロマセラピーのお勉強。 2日間朝から夕方まで、びっしり基礎講習と実習を受けました。 生徒は、勉強に疲れた時にアロマに助けられた女子大生、海外赴任中にアロマ医療を …

読書の時間2-⑬

「棲月(せいげつ)」(今野敏 著)少し前に「世界の見方考え方」の本(FACT FULNESS)を読んでちょっとむつかしかったので、隠蔽捜査シリーズ7を見つけ、軽~い感じで読みました。「偉いのではありま …

宝塚歌劇花組観劇

花組「邪馬台国の風」「Sante!!」を観劇してきました。 先日、新聞に酷評されていたので覚悟して行きましたが、予想に反してシンプルで宝塚らしい作品でした。 トップの美しさとわかりやすい内容は、初心者 …

読書の時間1-⑦

「フリーター、家を買う」(有川浩 著) 甘えん坊青年が、母親の病気を機に真面目に職を探し成長していく本で、最初は内容的(年齢的)に私には合わないかなと思っていましたが、案外引き込まれていきました。 い …

井上直久の絵画展

茨木市制施行70周年記念「井上直久の世界展」(阪急百貨店梅田)を見てきました。 井上さんは居住の茨木を「イバラード」と呼び、架空の幻想世界でなく目の前に広がる現実世界を、独特な画風でキラキラした景色を …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告