祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

リサイクル本

投稿日:

図書館に行くと、入り口にリサイクル図書コーナーがあります。
除籍済なので、好きに持って帰ってもいい本です。
今回はこの本「イタリアに学ぶ医食同源」に興味が沸きました。
ラッキーだと雑誌に当たり、家庭画報や女性誌などの2年前のがもらえます。
最近はラッキーにめぐり会わないなぁ。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

祇園祭礼信仰記

4月文楽公演 第2部「祇園祭礼信仰記」「近頃河原の達引」を鑑賞。第1部は国立文楽劇場開場35周年記念「仮名手本忠臣蔵」。1年間に3回に分けて上演しています。(が、私はこれを見てません)「祇園祭礼信仰記 …

お坊さんのプロ

「心の講座」(龍谷大学主催・読売新聞共催)に行ってきました。第1講「お坊さんのプロフェッショナルとは?」高橋卓志(神宮寺住職・大学教授)昨年12月NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」に出演した住職で …

読書の時間5-⑰

「もしも徳川家康が総理大臣になったら」(眞邊明人 著) 選挙前に見つけた本。かなり期待して読みました。 2020年総理大臣がコロナで感染死亡して、「日本の歴史に名を刻んだメンバーでA1最強内閣を作る」 …

読書の時間⑬

第155回芥川賞受賞「コンビニ人間」(村田沙耶香・著) 図書館で予約して半年、やっと回ってきました。 期待していましたが、謎解きや引き込まれるような事件もなく、淡々としたコンビニ中心の人々の話。 この …

盤上の向日葵

本屋大賞にノミネートされたのを知り、すぐに図書館に予約を入れた柚月裕子作の「盤上の向日葵(ひまわり)」。やっと順番が回ってきた。 話題の将棋の棋士のお話で、ミステリーなので、ワクワクし分厚い本なのに一 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告