祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

ステージスタジオ2026

投稿日:

Salon de Takarazuka「ステージスタジオ」が宝塚劇場内にあります。
毎回のぞいてしまう私です。
変身希望はないのですが、昔と違って衣装が増えているので、それを眺めるのが楽しい。
王道は「ベルサイユのばら」「エリザベート」「風と共に去りぬ」これは女性の衣装が最高級の豪華さ。
「ロミオとジュリエット」「うたかたの恋」「THE SCARLET PINPERNEL」や、最近の「元禄バロックロック」まであります。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間8-⑥

「焦眉」(今野敏 著) 焦眉の意味を知らなかったが、いつもの警視庁強行犯の樋口さんなので話の筋は想像できた。(焦眉=危険が迫っている) 東京地検特捜部、議員秘書、政治資金規正法などが取り上げられて、最 …

桂文我の誕生日

大型台風が関西上陸の日に「桂文我ハッピーバースディ独演会」が国立文楽劇場でありました。 電車も1部止まっているので、それなりの覚悟で行きました。 文我さんは、1年前に存在を知ってからのファンです。落語 …

SUNNY

ミュージカル「SUNNY」(ドラマシティ)を観劇。韓国の大ヒット映画の舞台化です。 主演が宝塚OGで実力派の花總まり・瀬奈じゅん。 80年代に女子高生だった主婦たちが、過去に戻りながら当時の曲を歌って …

読書の時間3-⑫

隠蔽捜査8「清明」(今野敏 著) 昨年1月発行の今野さんの新作。 警察小説を読むなら、今野さんの作品をお勧めします。 今回も事件を解決すると言うより、一本筋が通った主人公を書くために、事件を起こしてい …

宝塚歌劇「めぐり会いは再び」

星組公演ミュージカル「めぐり会いは再び」、レビュー「グランカンタンテ」を観劇。 ミュージカルはラブコメディで明るく闊達なのはいいが、出演者が多すぎて話の展開に付いていけないゴタゴタ感。 前作の柚希礼音 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告