京都国立近代美術館で開催の「世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて」を見てきました。
絵画展や美術展と少々違い、「自由な芸術を求めてのデザインをテーマ」に展示。(と言うが、あまり意味が分からんです)
多くのグラフィックデザインが、歴史の流れとともに多種多様に展示されていました。
100年以上前の版画印刷した紙は、ほとんどが和紙。色写りがいいのか、浮世絵の影響なのかな。ちょっとうれしい。
特別展を見ると、コレクション展(当美術館保管の)が無料で見られます。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
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京都国立近代美術館で開催の「世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて」を見てきました。
絵画展や美術展と少々違い、「自由な芸術を求めてのデザインをテーマ」に展示。(と言うが、あまり意味が分からんです)
多くのグラフィックデザインが、歴史の流れとともに多種多様に展示されていました。
100年以上前の版画印刷した紙は、ほとんどが和紙。色写りがいいのか、浮世絵の影響なのかな。ちょっとうれしい。
特別展を見ると、コレクション展(当美術館保管の)が無料で見られます。

執筆者:masumi
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