祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

I AM FROM AUSTRIA

投稿日:

月組公演「I AM FROM AUSTRIA」、宝塚歌劇を5か月ぶりに観劇。
オーストリアで大ヒットしているミュージカルが、国交樹立150周年に日本初演。「エリザベート」「モーツァルト」などのように大ヒットするのか?!

内容は「オーストリア賛歌」「家族」でコメディも含んで、主役が御曹司とハリウッド女優となんだか軽~い乗り。
しかし、とことん明るく華やかなレビュー満載のこの舞台は、40年間ほぼ全公演を見てきた私に、しばらくくすんでいたけどまた火をつけてくれたかなぁ・・・

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間6-⑥

「民王 シベリアの陰謀」(池井戸潤 著) 「下町ロケット」や「空飛ぶタイヤ」など、感動作品を出している池井戸さん。 しかし「民王」は??? 楽しみが大きかっただけに、内容についていけなかったなぁ 総理 …

「ノートルダムの鐘」観劇

劇団四季「ノートルダムの鐘」(京都劇場)を、台風が来る前に観劇してきました。 映像(WOWOW)でした見たことがないオペラって、ナマで見るとこんな感じかな?と思わせる、内容の重厚さと歌の迫力でゾクゾク …

読書の時間1-⑪

「バラ色の未来」(真山仁 著) どんな幸せな未来が?!と期待して読みました。まさに「いま」を取り上げた内容で、一気読みしちゃいました。 カジノ誘致に振り回される社会派ミステリー。ギャンブル依存と地方再 …

宝塚歌劇星組観劇

星組「ベルリン、わが愛」「ブーケ ド タカラヅカ」を観劇してきました。 ナチスの暗い影の時代、映画監督と女優のお話で、モノクロ風ラブロマンスがきれいでした。 ショーは、伝統的なレビュー作品で、懐かしい …

有本利夫展

「有元利夫展-物語をつむぐ」に行ってきました。 有元さんを知りませんでしたが、絵を見て「週刊新潮の表紙」も描かれていたと知り納得。 38歳の若さで亡くなられたので、広く一般に知られることがなかったのか …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告