祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

ONCE UPON A TIME IN AMERICA

投稿日:

2020年観劇は、宝塚歌劇雪組公演からスタート。
観劇するまで、アメリカTVドラマ「ワンス・アポン・ア・タイム」はファンタジーで、宝塚にピッタリの作品と思っていました。
そしたらギャングのお話で、び~くり!
おとぎ話の白雪姫もロビンフットもピーターパンも出てこない。

(気を取り直して)歌がうまいトップコンビと小池修一郎脚本演出は、重厚な本格ミュージカルになっています。見ごたえ充分の、すごくいい作品でしたよ。
でも、メルヘンだと思っていた私は、ショックが大きい・・・・

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間8-②

「署長 シンドローム」(今野敏 著) またまた今野さんの本です。 「隠密捜査」シリーズの竜崎が去った署に赴任した新署長。「とびきりの美人」で、前半は美人度アピールのエピソードばかりで、読むのが疲れまし …

パウ・パトロール

3歳の子に誕生日プレゼントを聞いたら、「パウ・パトロール」で青のチェイスはどうしても欲しいと言われた。 なんだって?パウって?青? アンパンマンと違うのか?!言っている意味が分からない。 早々トイザら …

エンタメが・・

劇場で公演中止が相次いでいます。私が知っているだけでも・・ (梅田芸術劇場) 「レミゼラブル」1部公演中止から全公演中止になってしまった。 「ナイツ・テイル」1部公演中止で後半上演予定。 (ドラマシテ …

読書の時間8-①

「発火点」(真保裕一 著) 21歳の若者が仕事を転々として、世間に背をむけて生きている。前半は何となくたらたらした生き方に、この青年の心の葛藤の本?として読んでいました。 子供時代のつらい事件をひも解 …

マルセロ・アルバレス

ポスト3大テノールと言われているマルセロ・アルバレスのリサイタルを、フェスティバルホールで聞いてきました。 世界が認める当代最高のテノール歌手とうたわれた人ですが、歌もさることながらアンコールの時はと …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告