花組トップ二人のサヨナラ公演で、小池修一郎作・演出だし、ワクワクして行きました。
そして大劇場も半年ぶりで、久しぶりに華やかな世界にとっぷり浸ってきました。
主人公がダンサーで場面はレビュー劇場なので、豪華なレビューシーン満載。
ドイツ軍のパリ侵略のハラハラ感もあり、宝塚の大作ミュージカルレビューが1本増えました。


定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
花組トップ二人のサヨナラ公演で、小池修一郎作・演出だし、ワクワクして行きました。
そして大劇場も半年ぶりで、久しぶりに華やかな世界にとっぷり浸ってきました。
主人公がダンサーで場面はレビュー劇場なので、豪華なレビューシーン満載。
ドイツ軍のパリ侵略のハラハラ感もあり、宝塚の大作ミュージカルレビューが1本増えました。


執筆者:masumi
関連記事
昔は、ディナーショーやクリスマスショーに時々行ってました。 1時間のコース料理とドリンク飲み放題でデザート付き。その後ショーが始まります。 贅沢な雰囲気と会場の華やかさで、非日常なのが最高の気分でした …
「彼岸花が咲く島」(李琴峰 著) 芥川賞受賞作。図書館に半年前に予約してやっと入手。 近未来?SF?昔話?って、わからないくらい不思議な導入。 沖縄?小笠原?北海道?って、想像が膨らむ。 ありそうでな …
大阪高島屋で開催の、現代書壇20人の新作発表展に行ってきました。 「今年こそは、もうちょいと書道がうまくなりますように」の祈りを込めて。 やはり、すごい! あの滑らかなイキイキとした線が、どうやったら …
オムロン文化フォーラム「源氏物語-なぜ今も読み続けられるのか」を聞いてきました。 京都の企業オムロンは定期的に無料講演をして、すでに第330回です。 大学名誉教授福島氏は、大学の講義のように「文学とは …