昭和20年から開催されている恒例「春の院展」(うめだ阪急百貨店)に行きました。
迫力ある日本画がたくさんありましたが、私は朝顔の透き通るような花びらを描がいた作品に釘付けでした。日本画の透明感が集約されているような、朝顔の繊細さがよかった。
会場横では日本美術院の作品展示販売もしていましたが、当然手が出ませ~ん。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
昭和20年から開催されている恒例「春の院展」(うめだ阪急百貨店)に行きました。
迫力ある日本画がたくさんありましたが、私は朝顔の透き通るような花びらを描がいた作品に釘付けでした。日本画の透明感が集約されているような、朝顔の繊細さがよかった。
会場横では日本美術院の作品展示販売もしていましたが、当然手が出ませ~ん。

執筆者:masumi
関連記事
京都国立近代美術館で開催の「世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて」を見てきました。 絵画展や美術展と少々違い、「自由な芸術を求めてのデザインをテーマ」に展示。(と言うが、あま …
今回の講師は橋下徹(元大阪府知事・元大阪市長)氏。 テーマ「地方から国を変える事~橋本改革の実相」の講演でした。 始まるまでは、テレビであまり出会えない識者の話が聞きたいな、橋本さん見すぎだしと思って …
宝塚歌劇の「ファントム」(オペラ座の怪人)を観劇し、大感激しました。 劇団四季「オペラ座の怪人」(初めて見たのは市村正親主演)や、宝塚は2004年初演(和央・花總)から4回目の再演で、何度も見ているミ …
宝塚月組公演「Eternal Voice消え残る想い」「レビュー グランド宝塚110」を観劇。 トップ二人の退団と初舞台生のお披露目公演なので、立ち見が出るほどでした。 ミュージカルは英国の中世の歴史 …