水盤にお花を活けると、ほっとします。
でも夏は2日と花が持たず、花を購入する気にならなかった。
働いている時は、玄関にバケツを置いて出かけ、週1度お任せセットを配達してもらっていました。
花屋さんには「枝もの」を置いている所が少ないので、業者に直接頼んでいました。
街をうろついていたら、石化柳のセットを見つけたのでうれしくなり購入。
(しかし柳が2本しかなかったので、盛花になってしまった。格花にしたかったのに)
定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:2017年10月6日 更新日:
水盤にお花を活けると、ほっとします。
でも夏は2日と花が持たず、花を購入する気にならなかった。
働いている時は、玄関にバケツを置いて出かけ、週1度お任せセットを配達してもらっていました。
花屋さんには「枝もの」を置いている所が少ないので、業者に直接頼んでいました。
街をうろついていたら、石化柳のセットを見つけたのでうれしくなり購入。
(しかし柳が2本しかなかったので、盛花になってしまった。格花にしたかったのに)
執筆者:masumi
関連記事
家の一角にちょこっと花を飾ったり、絵を飾ったりすると、心が穏やかになります。 書道の先生宅には、毎月いろいろな作品が飾られていて、うれしくなります。 今月は「はな 葉」の文字が優しく舞っていました。 …
「流浪の月」(凪良ゆう 著) 2020年本屋大賞受賞本です。 なんとも人のやさしさが心に刺さるようで、何が正しいのかが分からない世の中がありました。 「思いやり」が、人によっては本当に必要な心くばりな …
大阪城公園にできたCOOL JAPAN PARK OSAKAで上演の「KEREN」を観劇してきました。 外連(けれん)とは、歌舞伎で奇抜な演出の事。言葉のごとく舞台は、日本のすべてをてんこ盛りにした迫 …
新聞の読書欄で紹介していた本を、すぐに図書館に予約を入れるという生活をしています。 ネットで予約を入れることができるので、便利です。 「アルテミス」(アンディ・ウィアー著)。 予約数が多くて、忘れてい …