祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

「秋」到来で、ほっ。

投稿日:

関西のこの夏は、信じがたい暑さの日々でした。
今週から、やっと秋が来てくれました。

落ち葉を拾って、描いてみました。

平面的で、立体感が出ないのが悩みの種。

 

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


  1. 浜松 ひらめ より:

    こちらのNHK地方局の夕方のニュースで
    絵手紙のコーナーがあり、皆さん上手です。
    落ち葉はカゴに入れたりするといいのでは?

    こちらに戻って良かったなぁと思うのは、
    夏が涼しかった事。(笑)
    すでに夜や明け方は寒いです。

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

宝塚歌劇「Eternal Voice」

宝塚月組公演「Eternal Voice消え残る想い」「レビュー グランド宝塚110」を観劇。 トップ二人の退団と初舞台生のお披露目公演なので、立ち見が出るほどでした。 ミュージカルは英国の中世の歴史 …

読書の時間4-⑤

「食といのち」(辰巳芳子 著) 著者は嚥下困難になった親の介護経験からスープに着目して、いのちをつなぐスープを広く勧めています。 昔、雑誌クロワッサンでよく取り上げられていた「いのちのスープ」。 本を …

読書の時間⑥

20年以上前に出会った、パトリシアコーンウェルの本。 新聞の「読書」欄の情報で知り、「検視官」から読み始めました。 検視官ケイの活躍で、夢中になって読んでいましたが、ある時不安がよぎりました。 一般的 …

フランケンシュタイン

梅田芸術劇場でミュージカル「フランケンシュタイン」を観劇。 この作品、信じられないくらい暗い話。演者さんに実力があるので見ごたえはあるのですが、1部のお話は救いようがなく、何を感じていいか戸惑ってしま …

読書の時間6-⑥

「民王 シベリアの陰謀」(池井戸潤 著) 「下町ロケット」や「空飛ぶタイヤ」など、感動作品を出している池井戸さん。 しかし「民王」は??? 楽しみが大きかっただけに、内容についていけなかったなぁ 総理 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告