祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

キルト展

投稿日:

あべの近鉄本展で開催の「心の手仕事 キルト展」を見てきました。

「花」をテーマにしたパッチワークキルト展。
細かい手縫いの大きな作品が、所せましと展示されてます。
色合いといい、柄のデザインが素晴らしかったです。

パッチワークキルトは1977年から開催されていたマガジンハウスの「黄金の針展」を見て、初めて知りました。細かく縫い込む繊細さと、デザインにびっくり。その頃は小さな作品が多かったと記憶していますが、作品はどんどん大きくなっているような。

 

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

宝塚歌劇元禄バロックロック

宝塚花組「元禄バロックロック」(忠臣蔵ファンタジー)「The fascination」(レビューアニバーサリー)を観劇。 柚香光のトップ公演を初めて見ました。忠臣蔵をファンタジーの世界で繰り広げてお笑 …

読書の時間6-①

「欲望産業」(高杉良 著) 「高杉作品の中でも、抜群のおもしろさ」「業界凋落を予言した問題作」と佐高信さんの帯言葉。 大手都市銀行から消費者金融に転職した主人公。 1995年頃の作品なので、当時のサラ …

どろんぱ

妖怪ミュージカル「どろんぱ」(SKYシアターMBS)を観劇。 人間は一人だけで、あとはどろんと隠れてぱっと出てくる妖怪たち。 実力派の俳優が勢ぞろいで、贅沢な見ごたえある舞台でした。 (小池徹平、屋比 …

読書の時間9-⑨

「御庭番耳目抄 まいまいつぶろ」(村木嵐 著) 少し前に「またうど」を新聞広告で見つけて読みました。その広告に「傑作歴史小説【まいまいつぶろ】の感動再び」本屋が選ぶ時代小説大賞・日本歴史時代作家協会賞 …

読書の時間6-⑨

「隠居すごろく」(西條奈加 著) 人生をすごろくにたとえれば、隠居するは「あがり」のはずだったのに、 「第2人生のすごろく」が動き出し、振り回される話。笑っちゃいます。 ご隠居さんの生き方、ゆとりある …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告