祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚歌劇「ライラックの夢路」

投稿日:

雪組公演ミュージカル「Lilacの夢路」レビュー「ジュエル・ド・パリ」を観劇。
トップコンビ(彩風咲奈・夢白あや)のお披露目公演で、初舞台生のお披露目でもありました。
ミュージカルは5人兄弟が力を合わせていく話で、新雪組はこのメンバーで頑張ります!ご挨拶的な感じでした。
レビューは藤井大介作演出なので期待大。華やかなパリや宝石がテーマなので、舞台は当然きらびやか。
初舞台生が加わるので全員でのカンカンは迫力満点!衣装もきれいだった。
しかし、久しぶりの宝塚観劇だったので、シャンソンやオーソドックスなレビューを期待していたので、個人的にチョット寂しかった。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

第103回院展

「院展」が大丸心斎橋店で開催されています。 先月は京都高島屋で開催されていましたが、行けなかったので今回は心斎橋にGO! 明治に岡倉天心が創設した日本美術院。その活動を横山大観、下村観山が受け継いで今 …

サヴィニャック展

「サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法」展(兵庫県立美術館)を見てきました。 フランスのポスター作家で、作品はシンプルで陽気、見ていて笑顔にさせてくれる作品です。 ポスターは商品をアピールしなく …

レイディマクベス

久しぶりの京都劇場。「レイディマクベス」を観劇。 主演の天海祐希さんは宝塚しか見たことがなく、シェークスピアのマクベス夫人が退団後初めてでした。 難しくて舞台はとても重苦しい雰囲気。せりふがポエムのよ …

読書の時間9-⑮

「もう明日が待っている」(鈴木おさむ 著) いつ図書館に予約したかわからない本が、手元に来た。 記憶にないまま読みだしたら、あらら・・ 売れっ子放送作家の最後の本で、内容はSMAPと歩んだ日々。 そう …

読書の時間1-⑱

「アンカー」(今野敏 著) 吉川英治賞文庫賞受賞のシリーズ作品だとは知らずに、手にしました。 今野さんの作品は刑事ものと思って読んでいたら、テレビ局の報道番組関係者がたくさん出てきて、あれれ??刑事さ …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告