祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚歌劇「ライラックの夢路」

投稿日:

雪組公演ミュージカル「Lilacの夢路」レビュー「ジュエル・ド・パリ」を観劇。
トップコンビ(彩風咲奈・夢白あや)のお披露目公演で、初舞台生のお披露目でもありました。
ミュージカルは5人兄弟が力を合わせていく話で、新雪組はこのメンバーで頑張ります!ご挨拶的な感じでした。
レビューは藤井大介作演出なので期待大。華やかなパリや宝石がテーマなので、舞台は当然きらびやか。
初舞台生が加わるので全員でのカンカンは迫力満点!衣装もきれいだった。
しかし、久しぶりの宝塚観劇だったので、シャンソンやオーソドックスなレビューを期待していたので、個人的にチョット寂しかった。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間2-⑥

「虚ろなる十月の夜に」(ロジャー・ゼラズニイ 著) 何故にこの本を手にしたのかが分からない。どこかで評判を見たのか、なぜ図書館に予約したのかなぁ~ 「クトゥルフ神話」って知ってます? 1920年ごろア …

宝塚歌劇星組観劇

星組「ベルリン、わが愛」「ブーケ ド タカラヅカ」を観劇してきました。 ナチスの暗い影の時代、映画監督と女優のお話で、モノクロ風ラブロマンスがきれいでした。 ショーは、伝統的なレビュー作品で、懐かしい …

カンカンに魅せられて

フレンチカンカンの事ではないです。 中身にはあまり興味がなくても、缶に引き寄せられることってありますよね。 宝塚歌劇は昔から通っていますが、よく行くからこそお土産を買うことはほとんどないです。団体客は …

読書の時間1-⑯

「定価のない本」(門井慶喜 著) 新聞で、小説家逢坂剛さんが絶賛していたので、図書館で借りてきました。 古書の町神田神保町が舞台。本の面白さやうんちくが文章にふんだんに散りばめられて、日本の古典籍(知 …

夢見る楽園

上村松篁展「夢見る楽園」(松伯美術館)で、松篁の下絵から素描までの展示を鑑賞。 上村松園(祖母)は明治から昭和にかけて美人画を中心とした、女性初文化勲章受章の画家。 上村松篁(父)は花や鳥・動物が中心 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告