祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚歌劇「ライラックの夢路」

投稿日:

雪組公演ミュージカル「Lilacの夢路」レビュー「ジュエル・ド・パリ」を観劇。
トップコンビ(彩風咲奈・夢白あや)のお披露目公演で、初舞台生のお披露目でもありました。
ミュージカルは5人兄弟が力を合わせていく話で、新雪組はこのメンバーで頑張ります!ご挨拶的な感じでした。
レビューは藤井大介作演出なので期待大。華やかなパリや宝石がテーマなので、舞台は当然きらびやか。
初舞台生が加わるので全員でのカンカンは迫力満点!衣装もきれいだった。
しかし、久しぶりの宝塚観劇だったので、シャンソンやオーソドックスなレビューを期待していたので、個人的にチョット寂しかった。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間1-④

「北条政子」(永井路子著)が、棚の奥から見つけたのを以前お知らせしました。(NHK大河ドラマ「草燃える」(1979年)を見て、当時購入) やっと読み終えた。政子が時の流れのなかで力強く生きる話だったと …

幕末太陽傳

宝塚大劇場で観劇。初舞台生40名の口上もあり、華やかで厳粛な雰囲気でした。 宝塚花の道のベンチが面白い!ベンチに貼ってあるプレートが、心にしみました。「ご飯お魚お肉に卵野菜海藻きのこ果物牛乳 毎日食べ …

アナスタシア

梅田芸術劇場でミュージカル「アナスタシア」を観劇。 ロシア帝国最後の皇帝の末娘が生存していると言う噂から、生存している皇太后から賞金をもらおうとする話。 アカデミー賞でノミネートされただけに、曲が心地 …

京都市歴史資料館

京都御所のすぐ近くにある「京都市歴史資料館」 いま明治を考えるプロジェクトで、特別展「京都をよみがえらせた名望家たち」をしています。(帰りに御所をのんびり歩くと、気持ちがいいですよ) 明治維新後、衰退 …

サンバの振付

マツケンサンバⅡの振り付けで有名な真島さん(マジ)が突然亡くなられて驚きました。 私の友人にマツケンサンバファンが何人かいて、一緒に生マツケンや生マジを見てきました。誘われるうちに、ファンではないが引 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告