祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚花組観劇・天草四郎

投稿日:

宝塚歌劇「MESSIAH 異聞・天草四郎」「BEAUTIFUL GARDEN 百花繚乱」を観劇。
「長崎・天草の隠れキリシタン遺跡」が世界遺産登録に認定されてすぐに天草四郎の舞台を上演する宝塚、タイムリー!。そして、主演明日海の雰囲気にすごく合っていた役でした。
ショーは花々がふんだんに散りばめられ、衣装も内容もとても華やかな舞台で、日本物のお芝居とのバランスが良かったです。

若手はなかなか覚えられなく、でも顔が小さく歌うま、きれいな中堅が多く、この組楽しみ。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


  1. 浜松 ひらめ より:

    新しい緞帳はチェックされましたか?

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間3-②

「恋忘れ草」(北原亞以子 著) 「最近時代小説読んでないし、とっかかりは短編集かな」と、手にした本は平成5年上期直木賞作品でした。 江戸の町のキャリアウーマンたちの生きざまが、今に通じる目で描かれてい …

読書の時間1-⑲

「ザ・ロイヤルファミリー」(早見和真 著) イギリスの皇室の話かな?と思っていたら、なんと競馬の話です。 馬主のマネージャーになった人の丁寧な語り口が、「です。ます。」で文章が進むので最初は少し違和感 …

吉田玉助襲名披露

4月文楽公演「五代目吉田玉助襲名披露」を見てきました。 実は公演始まっても見に行く予定はなかったのですが、勘十郎さんの「狐」が上演されると知って、急遽行ってきました。(勘十郎さんファンです) 襲名公演 …

読書の時間4-⑳

「歳三からの伝言」(北原亜以子 著) 新選組副長の土方歳三の生き様が心打つ・・と思って読みだした本。 幕末の緊迫した時代ですが、血なまぐさいのでなく、女性との話もありました。 ただ、時代を生きた歳三と …

読書の時間9-①

「正欲」(朝井りゅう 著) 新聞の書評で、売れている本と紹介されていました。 作家生活10周年を記念した長編小説ですが、私にとってむつかしかった。 登場人物は若者で、大学の学園祭とか若い家族が取り上げ …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告