祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

小さな発見

投稿日:

長く通っている宝塚で、びっくり3つ発見。
①劇場内の食堂で、ぶっかけうどんを頼んだら、海苔が「レビュー海苔」だった。
②宝塚オーケストラ劇団員の名前が、楽器とともに紹介されていた。さらにオケボックスのどこで演奏しているのか、位置まで紹介。
③宝塚駅から大劇場までの花の道横は、宝塚ホテル工事中。柵が建てられていますが、塀に明るい色調の水彩画が並んでいます。味気ない工事現場ですが、道を歩くのが楽しくなりますよ。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


  1. mirn より:

    どれもこれも初耳です!
    オーケストラの紹介には驚きましたが、
    「ぶっかけうどん」というメニューが
    あることも知りませんでした。

    次回の観劇で確認しなくては!

  2. masumi より:

    オケ紹介は、オペラグラス貸し出しの所。
    うどんには、レビュー海苔とスミレの花蒲鉾入り!

  3. mirin より:

    オペラグラスは必ず持参するので、
    オケ紹介に気付かないわけですね。

    次回の観劇がいつになるやら・・。

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間5-⑩

「機捜235」(今野敏 著) 久しぶりに今野さんの作品を読む。 短編を集めた作品なので、寝る前一晩に1話と読んでいました。 「若い刑事(俺)の相棒に、定年前の冴えない男が来た」からスタート。 そのさえ …

明治維新と中京のまち

京都市主催「明治150年京都のキセキ・プロジェクト」講演の一つに参加。全区リレー事業で、京都文化博物館で第7回中京区のお話です。 講演内容 幕末、凶作・飢饉・大火により人々は困窮していた。その時立ち上 …

読書の時間7-②

「わが輩は料理長である」(嶋村光夫 著) フランスの勲章をいくつももらった有名シェフの自伝です。 人の心をつかむ名人と言われ、新米の時から料理長になるまでを語ってくれます。 料理の本かなと思っていたら …

読書の時間4-⑤

「食といのち」(辰巳芳子 著) 著者は嚥下困難になった親の介護経験からスープに着目して、いのちをつなぐスープを広く勧めています。 昔、雑誌クロワッサンでよく取り上げられていた「いのちのスープ」。 本を …

読書の時間6-⑦

「目の見えない白鳥さんとアートを見にいく」(川内有緒 著) 22年本屋大賞ノンフィクション本大賞(書店員が選んだ一番読んでほしいノンフィクションです) 美術館や博物館で、同行者が白鳥さんに展示品の解説 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告

2026/04/12

祝100歳

2026/04/11

どろんぱ

2026/04/10

湯村温泉

2026/04/09

城下町出石2026

2026/04/08

自販機のコイン