祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

高汐巴コンサート

投稿日:

帰ってきたタカラジェンヌ髙汐巴コンサート(池田市マグノリアホール)
ペイさん(愛称)は1983年に花組トップになり、まさに私がどっぷり宝塚に浸っていた時期。
10曲以上歌ってくださいましたが、全曲懐かしさで口ずさんでしまいました。
ペイさんのトークは楽しいし、現役時代と変わらない歌唱力が素晴らしい。客席には元ジェンヌも結構来られて、とっても華やかな会場でした。
そして!タキシードを違和感なく美しく着こなして歌われた姿に、ちょっとハートでした。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間6-⑳

「亀裂 創業家の悲劇」(高橋篤史 著) 新聞で「衝撃の経済ノンフィクション」「大反響重版」「アマゾン売れ筋ランキング1位」と見て、すぐに図書館に予約。 ソニー、セイコー、ロッテ、大塚家具などのお家騒動 …

壬生義士伝

宝塚歌劇雪組「壬生義士伝」「ミュージックレボリューション」を観劇。 浅田次郎原作「壬生義士伝」は新選組吉村貫一郎のお話。新撰組有名人(土方歳三、沖田総司)らと違い、目立たない家族愛に満ちた隊士で今まで …

読書の時間4-⑤

「食といのち」(辰巳芳子 著) 著者は嚥下困難になった親の介護経験からスープに着目して、いのちをつなぐスープを広く勧めています。 昔、雑誌クロワッサンでよく取り上げられていた「いのちのスープ」。 本を …

北摂文化大学2025.8

今月のテーマは「AI時代に求められる思考法」講師は竹内薫氏(サイエンス作家) AIが汎用化し、何でもできる時代が近づいています。 チャットGDPや翻訳機は、今や普通に使われていますよね。 1990年以 …

北斎と広重展

中之島香雪美術館で「北斎と広重 冨嶽三十六景への挑戦 江戸東京博物館コレクションより」を観る。 風景版画の迫力が迫る勢いがあふれた作品。富士山を中心に江戸時代の生活も感じられて、まったりしたいい時間を …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告