兵庫県美術館で開催の「大エルミタージュ美術館展」に行ってきました。
世界3大美術館の一つで、本展はコレクションの中でも充実しているルネサンス・バロック・ロココ時代の作品です。
この時代の作品は、女性の透き通る肌と本物以上に質感のある服地に、毎回目を奪われます。
兵庫県美術館は初めて行きましたが、個性的で面白くざん新で、建物のファンになりました。



定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
兵庫県美術館で開催の「大エルミタージュ美術館展」に行ってきました。
世界3大美術館の一つで、本展はコレクションの中でも充実しているルネサンス・バロック・ロココ時代の作品です。
この時代の作品は、女性の透き通る肌と本物以上に質感のある服地に、毎回目を奪われます。
兵庫県美術館は初めて行きましたが、個性的で面白くざん新で、建物のファンになりました。



執筆者:masumi
関連記事
「有元利夫展-物語をつむぐ」に行ってきました。 有元さんを知りませんでしたが、絵を見て「週刊新潮の表紙」も描かれていたと知り納得。 38歳の若さで亡くなられたので、広く一般に知られることがなかったのか …
類似した作品を比べながら鑑賞する展覧会に行ってきました。(兵庫県立美術館) 企画がなかなか面白いですね。 個別に作品を見るのでなく、分けられたグループ全体の作品を鑑賞します。 例えば「千の線」は、いろ …
「目の見えない白鳥さんとアートを見にいく」(川内有緒 著) 22年本屋大賞ノンフィクション本大賞(書店員が選んだ一番読んでほしいノンフィクションです) 美術館や博物館で、同行者が白鳥さんに展示品の解説 …
初演から2週間休演して、再開すぐの公演を見てきました。 2012年フランス初演で、宝塚でも再演の作品。 フレンチ・ロック(と言うらしい)が全編流れているので、フランス革命がおこるまでの民衆の苦しみも重 …