兵庫県美術館で開催の「大エルミタージュ美術館展」に行ってきました。
世界3大美術館の一つで、本展はコレクションの中でも充実しているルネサンス・バロック・ロココ時代の作品です。
この時代の作品は、女性の透き通る肌と本物以上に質感のある服地に、毎回目を奪われます。
兵庫県美術館は初めて行きましたが、個性的で面白くざん新で、建物のファンになりました。



定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
兵庫県美術館で開催の「大エルミタージュ美術館展」に行ってきました。
世界3大美術館の一つで、本展はコレクションの中でも充実しているルネサンス・バロック・ロココ時代の作品です。
この時代の作品は、女性の透き通る肌と本物以上に質感のある服地に、毎回目を奪われます。
兵庫県美術館は初めて行きましたが、個性的で面白くざん新で、建物のファンになりました。



執筆者:masumi
関連記事
「総理の夫」(原田マハ著)を、友人に勧められて読みました。 日本初女性総理の夫が、やさしく温かな性格で、純粋な気持ちで妻をバックアップする。ドラマ化は絶対あるだろうなと、調べたらまだ。思わず配役を考え …
講師は作家の今村翔悟氏。テーマは「書店を守れ!」 小学5年まで本を読んだことがなかったが突然歴史小説にはまった、実家のダンス教室のインストラクターをしてから小説を書き始めて、7年目に直木賞を取ったお話 …
没後220年「京都の若冲とゆかりの寺」(京都高島屋)を見てきました。 生涯京都で過ごした伊藤若冲の作品の迫力に圧倒されました。 なんといっても勢いある鶏の絵はすごい。墨絵の力強さがあります。 人物画は …
「希望の糸」(東野圭吾 著) 軽く読みたいなと思った時には、なじみの作家の本を手にします。 今回は加賀恭一郎シリーズの最新作。 カフェの主人が殺されたが、人から恨まれることのない穏やかな女性。 調べる …