祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

人生100年時代

投稿日:

大阪グランフロントナレッジキャピタルで開催されたフォーラムに参加してきました。
健康、前向きな生き方、お金についてなど、身近なセミナーなどがあちこちで開催され、トークセッション司会の中井美穂さんはうまいなぁ~と感心。
10時から6時半まで食事挟んでの、長時間イベントでした。
「バイタリティ溢れる人生のヒント」では、コナミスポーツのディレクターが認知症・介護などの話を交えての健康プログラムを話をしてくれました。
「前人未到の記録にむけて」では、三浦雄一郎と為末大のスポーツマンお二人のお話。三浦さんは60歳でおデブになり病気を多発してから、身体を鍛えたお話は、今の私にも刺激になりました。(決してエベレストに登る気はありませんが)


人生100年時代・・・いけるかも・・・

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

大西ユカリショー

ライブレストラン「フラミンゴ ジ アルージャ」で大西ユカリの歌を聞いてきました。 ゴスペルやソウル音楽を中心に、昭和の歌も多く歌ってくれて心地よかった。 大阪を中心に活動しているバリバリの関西人なので …

読書の時間⑧

新聞の読書欄で紹介していた本を、すぐに図書館に予約を入れるという生活をしています。 ネットで予約を入れることができるので、便利です。 「アルテミス」(アンディ・ウィアー著)。 予約数が多くて、忘れてい …

読書の時間3-⑳

「希望の糸」(東野圭吾 著) 軽く読みたいなと思った時には、なじみの作家の本を手にします。 今回は加賀恭一郎シリーズの最新作。 カフェの主人が殺されたが、人から恨まれることのない穏やかな女性。 調べる …

読書の時間7-①

「任侠楽団」(今野敏 著) 最初に「任侠書房」を読んだら最高に楽しく、「任侠学園」でさらに任侠シリーズにまってしまいました。最新作が「楽団」です。 シリーズは6冊出ていて、どれもベースは同じで展開も同 …

読書の時間8-⑭

「狐のちょうちん」(佐々木裕一 著) 「公家武者信平㈠ことはじめ」で、連続物とは知らず手にしました。 若い公家・信平は仏門に入ることを嫌い武士になるのだが、この青年はやんごとなきお方。 公家から名門・ …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告