大阪松竹座で、笑劇エンタメファンタジー小説の舞台がありました。
奇想天外な「道頓堀に石油が沸いた」で、市長・知事・総理大臣やアメリカ国務長官まで出てきます。
市役所雑用係の浜名文一が、商店街と共に右往左往のお祭り騒ぎです。
宝塚出身の大鳥れい・有沙瞳が出ていて、やっぱ存在が華やかでした。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
大阪松竹座で、笑劇エンタメファンタジー小説の舞台がありました。
奇想天外な「道頓堀に石油が沸いた」で、市長・知事・総理大臣やアメリカ国務長官まで出てきます。
市役所雑用係の浜名文一が、商店街と共に右往左往のお祭り騒ぎです。
宝塚出身の大鳥れい・有沙瞳が出ていて、やっぱ存在が華やかでした。

執筆者:masumi
関連記事
幕末に緒方洪庵が開いた学塾「適塾」が、大阪の北浜に保存されていました。(偶然通って見つけました) 蘭学者で医者で教育者の洪庵は、天然痘予防などに大きな功績を残されています。 門下生には、橋本左内、大村 …
記紀を語る講演会「楽しい古事記 神話の世界に入り込む」 古代を感じる奈良で開催のリレー講演会です。今回は河合町文化会館(JR大和線王寺駅)で。 講師の西山さん(帝塚山大教授)の話はわかりやすく、丁寧に …
とっさに言葉が出ない人のための「脳に効く早口ことば」(川島隆太 大谷健太著) 魅力的なタイトルの本を図書館で見つけたので予約。手元に来るのに半年かかりました。 私は寝る前に本を読む習慣ですが、さすがに …
生命環境科学准教授の「希少野生動物とその保全」講義を聞いてきました。 日本では絶滅危惧種3600種、国内希少野生動植物種208種で、すでに絶滅しているのも多い。環境の変化(沼地や草原がなくなる)、外来 …