花組トップ二人のサヨナラ公演で、小池修一郎作・演出だし、ワクワクして行きました。
そして大劇場も半年ぶりで、久しぶりに華やかな世界にとっぷり浸ってきました。
主人公がダンサーで場面はレビュー劇場なので、豪華なレビューシーン満載。
ドイツ軍のパリ侵略のハラハラ感もあり、宝塚の大作ミュージカルレビューが1本増えました。


定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
花組トップ二人のサヨナラ公演で、小池修一郎作・演出だし、ワクワクして行きました。
そして大劇場も半年ぶりで、久しぶりに華やかな世界にとっぷり浸ってきました。
主人公がダンサーで場面はレビュー劇場なので、豪華なレビューシーン満載。
ドイツ軍のパリ侵略のハラハラ感もあり、宝塚の大作ミュージカルレビューが1本増えました。


執筆者:masumi
関連記事
朝日友の会主催の大阪交響楽団名曲コンサート(ザ・シンフォニーホール)を楽しんできました。 司会はABCアナウンサー浦川さん。 よく耳にする曲を、フルコースの食事にたとえて、一曲づつ解説もつけて進めてい …
初めて「宝塚BOYS」を観劇したのは10年ほど前。 戦後の1時期あった宝塚歌劇「男子部」(大劇場には1度も立たなかった)のお話です。 唯一の出演女性は、前回は初風淳、今回はタモちゃん(愛華みれ)でした …
「クローズアップ」(今野敏 著) 以前「アンカー」を読んで面白く、「スクープシリーズ」だと知りこのシリーズを読破すると決めてチャレンジ2作目。 TV局記者と警察の駆け引きに、事件がややこしくからんでき …
「日曜日の万年筆」(池波正太郎 著) 時代小説・歴史小説でおなじみの直木賞作家。「鬼平犯科帳」「剣客商売」「仕掛人藤枝梅安」など膨大な人気シリーズを書いています。 私は時代小説をあまり手にしないので、 …