祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚BOYS 再び

投稿日:

初めて「宝塚BOYS」を観劇したのは10年ほど前。
戦後の1時期あった宝塚歌劇「男子部」(大劇場には1度も立たなかった)のお話です。

唯一の出演女性は、前回は初風淳、今回はタモちゃん(愛華みれ)でした。
元男役トップスターは退団後も演技が派手気味ですが、タモちゃんのおばちゃん役自然演技に感服。
若手の男性達がたくさん出ていて、入口前の花は見たこともないような超派手で盛りだくさん。
大阪は全国ツアー最終公演地なので、客席は熱かったです。

 

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間8-⑲

「姫のため息」(佐々木裕一 著)<公家武者信平㈡ことはじめ> 偶然手にした「公家武者信平㈠ことはじめ」が、とても面白かった。 暴れん坊将軍や水戸黄門のような展開なので、この暑い時期にはスカっとして読み …

読書の時間1-⑭

「お家さん」(玉岡かおる 著)文庫本上下 玉岡さんは、名前はよく知っていますが本を読んだのは今回が初めて。 織田作之助賞を受賞し、舞台やテレビドラマにもなった作品です。 明治から昭和に実在した、貿易商 …

書道のお稽古

書道は、筆をマメに持たないとなかなか字がうまくなりません。 私は1週間筆を持たないと、手が震えて細い小さい文字が書けません。(年齢のせいかも) 今までは食卓でお稽古していたので、準備をするのにひと手間 …

宝塚歌劇「ALL for One」ふたたび

宝塚歌劇月組公演「ALL for One」を、また見てきました。 やはり面白い!痛快!で、夏の作品にぴったりです。 辛口の観劇仲間たちに聞いても、ほとんどが口をそろえて「面白い」! ただ、コア宝塚ファ …

読書の時間3-⑬

「娘を呑んだ道」(スティーナ・ジャクソン 著) スウェーデン推理作家アカデミー「最優秀犯罪小説賞」「ガラスの鍵賞」「ブック・オブ・ザ・イヤー」に輝いた傑作スリラーと紹介されていたら、読むしかないでしょ …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告