「人魚が逃げた」(青山美智子 著)
2025年本屋大賞5位で、4年連続本屋大賞ノミネートの作家です。
突然アンデルセンの「人魚姫」の話が始まり、不思議な世界に入ると思いきや、5つの短編が繋がっているお話。
銀座の歩行者天国から始まり、人魚姫を探している王子が出てくるがなぜか非現実でなく現実のお話っぽく。
サクサク読めて楽しかったです。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
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「人魚が逃げた」(青山美智子 著)
2025年本屋大賞5位で、4年連続本屋大賞ノミネートの作家です。
突然アンデルセンの「人魚姫」の話が始まり、不思議な世界に入ると思いきや、5つの短編が繋がっているお話。
銀座の歩行者天国から始まり、人魚姫を探している王子が出てくるがなぜか非現実でなく現実のお話っぽく。
サクサク読めて楽しかったです。

執筆者:masumi
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