祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

北摂文化大学2025.8

投稿日:

今月のテーマは「AI時代に求められる思考法」講師は竹内薫氏(サイエンス作家)
AIが汎用化し、何でもできる時代が近づいています。
チャットGDPや翻訳機は、今や普通に使われていますよね。
1990年以降、経済成長していないと言われている「失われた30年」。
この間に、世界のデジタル化から日本は遅れてしまった。
まさに私が働いていたど真ん中の時。エクセルやパワーポイントでアタフタしていた私です。(ワープロがワードに、ロータス123がエクセルに変わってすごい!と思っていたのに)
大学入試は紙テストがなくなってきているそうです。暗記型はAIがするからだそうで(つ・つ・ついていけない)
事務系は人工知能に代われる仕事なので、10年後にはどうなっているか。
(私の「思考」が追い付かない・・)

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

オンライン大学講座

大学の市民講座に、たまぁに参加していました。 しかし、今期は一般社会人に公開している講座はすべて休講になっています。 やっと、1つの大学から後期の案内が来ました。 2020年度後期は「従来型の対面型講 …

ムーラン・ルージュ!

これぞまさにザ・ミュージカル!「ムーラン・ルージュ」を観劇(梅田芸術劇場)。 劇場全体がパリのムーランルージュのようで、ゴージャスでびっくり。 幕が開けば観劇というより、コンサート会場のようなハイテン …

読書の時間5-⑤

「店長がバカすぎて」(早見和真 著) 2020年本屋大賞ノミネート作品で、久しぶりに爽快で笑える楽しい本でした。 働いていたら「ある」「ある」が随所に、笑えて、でもミステリアスな所もあり。 優しい人が …

読書の時間4-⑤

「食といのち」(辰巳芳子 著) 著者は嚥下困難になった親の介護経験からスープに着目して、いのちをつなぐスープを広く勧めています。 昔、雑誌クロワッサンでよく取り上げられていた「いのちのスープ」。 本を …

読書の時間⑧

新聞の読書欄で紹介していた本を、すぐに図書館に予約を入れるという生活をしています。 ネットで予約を入れることができるので、便利です。 「アルテミス」(アンディ・ウィアー著)。 予約数が多くて、忘れてい …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告