祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚花組観劇・天草四郎

投稿日:

宝塚歌劇「MESSIAH 異聞・天草四郎」「BEAUTIFUL GARDEN 百花繚乱」を観劇。
「長崎・天草の隠れキリシタン遺跡」が世界遺産登録に認定されてすぐに天草四郎の舞台を上演する宝塚、タイムリー!。そして、主演明日海の雰囲気にすごく合っていた役でした。
ショーは花々がふんだんに散りばめられ、衣装も内容もとても華やかな舞台で、日本物のお芝居とのバランスが良かったです。

若手はなかなか覚えられなく、でも顔が小さく歌うま、きれいな中堅が多く、この組楽しみ。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


  1. 浜松 ひらめ より:

    新しい緞帳はチェックされましたか?

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

大西ユカリショー

ライブレストラン「フラミンゴ ジ アルージャ」で大西ユカリの歌を聞いてきました。 ゴスペルやソウル音楽を中心に、昭和の歌も多く歌ってくれて心地よかった。 大阪を中心に活動しているバリバリの関西人なので …

読書の時間9-②

「公家武者信平 ことはじめ」(佐々木裕一 著) ことはじめシリーズの1から16まで、ほぼ一気読み。やっと終わったぁ~ 最初の1冊をなにげなく手にして、はまってしまいました。 イケメンでお家柄がよく、剣 …

万葉集

書道先生宅の玄関に、「万葉集」から額田王の歌一首が掲げられていました。 「君待つとわが恋ひをればわが屋戸の簾動かし秋の風吹く」 「万葉集」額田王 秋の夜長に天智天皇の訪れを待ちわび、簾のかすかな音に心 …

読書の時間1-⑤

樹木希林さんのことばをまとめた本「一切なりゆき」。 2019年上半期1番売れた本です。 肩の力が抜けていく言葉があふれていました。 「おごらず、他人と比べず、面白がって、平気に生きればいい」 「幸せと …

読書の時間8-①

「発火点」(真保裕一 著) 21歳の若者が仕事を転々として、世間に背をむけて生きている。前半は何となくたらたらした生き方に、この青年の心の葛藤の本?として読んでいました。 子供時代のつらい事件をひも解 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告